中3の冬なのに受験生としての危機感がゼロ。スマホばかりで内申点も足りず焦っています
中3の息子は志望校の合格ラインに内申点も模試の偏差値も届いていないのに、自宅ではスマホゲームばかりしています。注意すると「今やろうと思ってたのに」と逆切れして自室にこもってしまいます。学校の三者面談でも厳しい現実を突きつけられたのに、一向に焦る様子が見えません。親のイライラが限界です。
中3の息子は志望校の合格ラインに内申点も模試の偏差値も届いていないのに、自宅ではスマホゲームばかりしています。注意すると「今やろうと思ってたのに」と逆切れして自室にこもってしまいます。学校の三者面談でも厳しい現実を突きつけられたのに、一向に焦る様子が見えません。親のイライラが限界です。
迫り来る受験を前に、お子さんののんびりした態度を見ると、親御さんの方が焦りで胃が痛くなってしまいますよね。よく頑張って耐えていらっしゃいます。 男の子に多いのですが、実は「危機感がない」のではなく「どう始めていいか分からず、不安から逃げるためにゲームに没頭している」ケースが多々あります。 まずは「勉強のハードルを極限まで下げる」ことから始めましょう。机に向かうのではなく、リビングで「1問だけ一緒に過去問を解いてみる」など、スモールステップで乗せていきます。 また、イライラをぶつける代わりに「〇時になったらスマホをリビングに置く」というルールを、親子で感情を交えずに「契約」として決めることも有効です。 受験校の最終決定に向けては、「お前ならどうしたい?」と本人の意思を問い、自分で決断させる機会を作ってください。親は監視役ではなく、並走者として、温かい夜食を用意して見守るスタンスが、結果的に彼のやる気に火をつけます。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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