🌱 不登校・学校宮城県仙台市· 小1
入学後から続く「母子登校」に限界。朝、校門で泣き叫ぶ娘への対応に悩んでいます
「学校は楽しい」と言うものの、朝になるとお腹が痛いと泣き出し、毎朝校門まで付き添っています。私の手を離す時に激しく泣き叫ぶため、仕事に遅れそうになり、私もイライラして怒鳴ってしまいます。毎日この繰り返しで、私の精神的な限界が近づいています。担任の先生は「そのうち慣れます」と言いますが、いつまで続くのか先が見えず、毎朝が本当に憂鬱です。
小1女子の母27日前
「学校は楽しい」と言うものの、朝になるとお腹が痛いと泣き出し、毎朝校門まで付き添っています。私の手を離す時に激しく泣き叫ぶため、仕事に遅れそうになり、私もイライラして怒鳴ってしまいます。毎日この繰り返しで、私の精神的な限界が近づいています。担任の先生は「そのうち慣れます」と言いますが、いつまで続くのか先が見えず、毎朝が本当に憂鬱です。
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毎朝、お仕事との両立の中で本当によく頑張っていらっしゃいますね。お母さんご自身の限界が近いとのこと、心が張り裂けそうな思いでお辛いこととお察しします。まずは、校門ではなく「保健室」や「相談室」など、娘さんが安心できる別の引き渡し場所を担任の先生や養護教諭の先生に相談してみましょう。また、朝の付き添いを「ここまで歩けたらハグをする」といった小さなステップにし、できたら大げさに褒める「作戦」も効果的です。少しでもスムーズに離れられた日は、カレンダーにシールを貼るなど視覚的な達成感もおすすめです。そして、お母さんが自分を責めず、時には「遅刻しても大丈夫」と学校に事前に連絡し、朝の時間を緩める日を作ってみてください。娘さんにとってお母さんは安全基地です。少しずつ、自分の足で一歩を踏み出す力を信じて見守っていきましょうね。