💬 その他広島県広島市· 小6
中学受験直前ですが、反抗期が重なり会話を拒否され、食事もろくに食べません
1月の受験を目前に控える小6の娘が、極度のストレスからか、話しかけても「うるさい」と自室に引きこもるようになりました。食事を部屋に運ぶよう要求し、食卓を囲むこともありません。せっかく作った栄養のある料理も半分以上残され、健康面が心配でたまりません。受験サポートどころか、家庭内が冷え切っていて精神的に限界です。
小6受験生の母24日前
1月の受験を目前に控える小6の娘が、極度のストレスからか、話しかけても「うるさい」と自室に引きこもるようになりました。食事を部屋に運ぶよう要求し、食卓を囲むこともありません。せっかく作った栄養のある料理も半分以上残され、健康面が心配でたまりません。受験サポートどころか、家庭内が冷え切っていて精神的に限界です。
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受験直前期の張り詰めた空気の中、お子さんの反抗的な態度や食事の心配に、親御さんもお心がすり減っていらっしゃることとお察しします。 いま、お子さんは受験の重圧と、成長に伴う反抗期のダブルの波に溺れそうになっています。このような時は、あえて「何もしない・干渉しない」という引き算のサポートが有効です。会話を無理に求めず、部屋のドアの前に「温かいスープ置いておくね」と短いメモを添えて置いておくだけにしましょう。食事は栄養バランスよりも、本人が今食べられるゼリーや一口サイズのおにぎりなど、のどを通りやすいものを常備しておくのがおすすめです。 「あなたの味方だよ」という空気だけを漂わせ、一歩引いて見守ってあげてください。この嵐は必ず過ぎ去ります。お母様自身も、温かいお茶を飲んでご自身を労わってくださいね。