中学受験の勉強を巡り、感情的になって娘を強く叱りすぎて自己嫌悪に陥っています
娘の中学受験をサポートしていますが、最近、塾の宿題が進んでいないことや、ケアレスミスを繰り返す娘に対して、私が感情的に怒鳴ってしまいます。娘は泣きながら机に向かいますが、効率は悪くなる一方です。夜、娘の寝顔を見ては「なぜあんなに怒ってしまったのか」と自己嫌悪で涙が出ます。受験をやめるべきなのか、私の接し方を変えるべきなのか悩んでいます。
娘の中学受験をサポートしていますが、最近、塾の宿題が進んでいないことや、ケアレスミスを繰り返す娘に対して、私が感情的に怒鳴ってしまいます。娘は泣きながら机に向かいますが、効率は悪くなる一方です。夜、娘の寝顔を見ては「なぜあんなに怒ってしまったのか」と自己嫌悪で涙が出ます。受験をやめるべきなのか、私の接し方を変えるべきなのか悩んでいます。
毎日のお仕事の後に、一生懸命娘さんの勉強をサポートされているからこそ、つい感情が昂ってしまいますよね。夜の自己嫌悪のお気持ち、本当に胸が痛みます。それだけ娘さんの将来を真剣に考えていらっしゃる証拠です。ここで一度、お父様と娘さんの「役割」を分けてみましょう。具体策の1つ目は、勉強の指導は塾の先生に任せ、お父様は「スケジュール管理」と「健康管理」に専念することです。わからない問題を教えようとすると、親子だからこそ甘えが出て衝突します。2つ目に、「怒りそうになったらその場を離れて深呼吸する」という物理的な距離を置くルールを作ってください。そして3つ目に、1日の終わりに「今日もよく頑張ったね」と、勉強以外の部分を1つでも褒めてあげることです。中学受験はお子さんの成長のための手段であり、親子関係を壊すためのものではありません。お父様の優しい笑顔が、娘さんの何よりのエネルギーになりますよ。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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