九九の逆算や割り算の筆算でつまずき、算数アレルギーになりかけています
小学3年生になり、割り算や桁の増えた筆算が始まってから急に算数を嫌がるようになりました。宿題のプリントを前にするとフリーズしてしまい、しまいには「どうせ私はバカだから」と泣き出してしまいます。これまで計算カードなどは得意な方だっただけに、どこで何がつまずきの原因になっているのか分からず、親としても焦って声を荒げてしまい、毎晩自己嫌悪です。
小学3年生になり、割り算や桁の増えた筆算が始まってから急に算数を嫌がるようになりました。宿題のプリントを前にするとフリーズしてしまい、しまいには「どうせ私はバカだから」と泣き出してしまいます。これまで計算カードなどは得意な方だっただけに、どこで何がつまずきの原因になっているのか分からず、親としても焦って声を荒げてしまい、毎晩自己嫌悪です。
まずは宿題を前に涙を流すお子さんを優しく見守るお母様、本当に毎日お疲れ様です。大好きだった算数が嫌いになってしまうのは悲しいですし、親御さんの焦るお気持ちも痛いほど分かります。 この段階でのつまずきを解消するために、家庭でできる具体策を3つ提案します。 1つ目は、「具体物を使ったイメージ作り」です。おはじきや小さなお菓子を使って、「12個を3人で分けると?」と実際に手を動かして割り算の感覚を掴ませてあげてください。 2つ目は、「一歩戻って、完璧な九九の確認」です。割り算の苦手は、実は九九のスピードや逆算(〇に何をかけたら24になるか等)が曖昧なことが原因である場合が多いです。お風呂などで楽しくクイズ感覚で復習してみましょう。 3つ目は、「宿題の量を半分に分ける」ことです。一気にやろうとせず、5問解いたら1回休憩、というようにハードルを下げて「できた!」の達成感を積み重ねます。 今は焦らず、数字の楽しさを取り戻す時期です。一歩ずつ進めば必ず分かるときが来ますから、信じてあげてくださいね。
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無料で相談する私立小に通う小6の子供について。 定期テストに向けて勉強しているのに、特に理科社会で点数が80点を超えられません。 まず私立の為、公立小のカラーテストではなく、教科担当オリジナル問題のテストです。 これまでテスト対策で色々試行錯誤してきましたが、なかなか上手くいきません。 ①学校に勧められた授業ノートまとめ →時間がかかるだけで結果に結びつかない。我が子には不向きだった ②副教材の問題集を繰り返し解く(学校推奨) →出題の文章が異なると解けない ③市販の問題集を解く →解いている時は出来るが、テストになるとできない ④自作ノートでキーワードのアウトプット対策 社会だけは、1学期はこのやり方で80を超えましたが、2学期は範囲が広く、夏休み中は親の私が付き添いましたが、子供もしっかり記憶できていると思いきや、私だけが記憶に残っていて、子供は忘れてしまっていた。 子供なりに一生懸命にやっているのですが、記憶力が良くないのか、もっとよいやり方があるのか、、、 努力していたつもりになっているのか、、 点数が伸びない現状を打破する良いアドバイスがありましたら宜しくお願いいたします!
中2女子の母です。スマホの使う時間が長いことが気になっています。特にグループLINEやオープンチャットの時間が長いようです。 ただ、勉強はしっかり取り組んでおり、成績も納得の結果を出しているため、制限をしずらい状況です。 勉強に影響したり、睡眠に影響するならそれを理由にスマホの利用制限ができるのですが、、、
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2年生の後半になり、学校で九九の暗記が始まりました。周りのお友達がどんどん合格していく中、息子は「7の段」と「8の段」でつまずいてしまい、宿題の音読をするだけで涙ぐむようになってしまいました。このまま算数嫌いになってしまうのではないかと、見守る私も焦ってしまい、つい「なんで覚えられないの」と怒鳴ってしまいます。家庭で楽しく覚えられるコツはあるでしょうか。