💰 費用・お金岐阜県岐阜市· 既卒
2浪は経済的に不可能です。宅浪や映像授業に切り替えて費用を抑えるべき?
1浪中の息子が、大手予備校に通っていますが、成績が伸び悩んでおり、このままでは今年も合格が厳しい状態です。本人は『もう1年やらせてほしい』と言いますが、我が家の経済状況的に来年以降の予備校費用は出せません。2浪目は宅浪(自宅浪人)や、安価な映像授業に切り替えてもらうよう今から説得すべきでしょうか。
浪人生(1浪)の母2026/5/22
1浪中の息子が、大手予備校に通っていますが、成績が伸び悩んでおり、このままでは今年も合格が厳しい状態です。本人は『もう1年やらせてほしい』と言いますが、我が家の経済状況的に来年以降の予備校費用は出せません。2浪目は宅浪(自宅浪人)や、安価な映像授業に切り替えてもらうよう今から説得すべきでしょうか。
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1浪目での成績の伸び悩みと、今後の費用に対する切実なご不安、お母様の胸の内を思うと本当に胸が締め付けられます。息子さんの熱意も受け止めつつ、家庭の経済的現実と折り合いをつけるための具体策を3つ提案します。1つ目は、『今年度で受験は最後にする』という明確なデッドラインを今すぐ親子で共有することです。期限を設けることで、今期の勉強への集中力が劇的に高まることがあります。2つ目は、万が一2浪目となった場合を想定し、『月額数千円の映像授業+自習室の契約』といった、予備校に通わない『低コストな学習環境』のシミュレーションを今から一緒に調べておくことです。3つ目は、本番で『滑り止めの大学』も必ず受験・進学するよう約束を取り付けることです。お母様が経済的な限界を誠実に伝えることは決して悪いことではありません。お互いが納得した上で、今の受験に全力を尽くしましょう。