不登校の中3の息子。進路選択の時期ですが、焦る親と話し合いを拒む本人
中2から不登校の息子がいます。いよいよ高校受験の時期になり、三者面談の案内が届きましたが、本人は「どこでもいい」「高校に行かなくてもいい」と投げやりで、進路の話をしようとすると耳を塞いでしまいます。内申点も足りず、このまま中卒になってしまうのではと夜も眠れません。親がどのように情報を集め、本人に提示すればよいでしょうか。
中2から不登校の息子がいます。いよいよ高校受験の時期になり、三者面談の案内が届きましたが、本人は「どこでもいい」「高校に行かなくてもいい」と投げやりで、進路の話をしようとすると耳を塞いでしまいます。内申点も足りず、このまま中卒になってしまうのではと夜も眠れません。親がどのように情報を集め、本人に提示すればよいでしょうか。
受験期というタイムリミットが迫る中、話し合いすらできない状況は、お母さまにとって本当に胃が痛くなるような毎日だと思います。焦るお気持ちは痛いほど分かりますが、まずは「焦っている親の姿」が、お子さんにとって最大のプレッシャーになっているかもしれません。今できる具体策を3点お伝えします。1つ目は「親だけで高校の合同説明会や、通信制・定時制高校の見学に行く」ことです。今の時代、内申点不問で、不登校経験者を温かく受け入れる高校は数多くあります。2つ目は、集めた情報を「机の上にそっと置いておく」ことです。直接話すと反発しますが、親がいない時に本人は必ず見ています。3つ目は「どの進路を選んでも、お母さんはあなたの味方だよ」と言葉で伝え続けることです。「中卒でも、通信制でも、道はいくらでもある」とお母さま自身が視野を広げることで、息子さんの心に「もう一度考えてみよう」というエネルギーが湧いてきますよ。
無料・匿名・1分で相談できます。まず教育特化AI「塾長AI」が数分で回答し、続けて地域の塾長が回答します。保護者はずっと無料。
無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
登録不要・無料。丁寧な回答は体験・入塾につながります。
中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。