中2の夏休み明けから完全不登校。昼夜逆転しゲーム三昧の息子への接し方
中学2年の夏休みが明けてから、パタッと学校に行かなくなりました。最近は完全に昼夜逆転しており、夜中にオンラインゲームをして昼過ぎに起きる生活です。学校や進路の話をしようとすると部屋に閉じこもってしまいます。父親としてどう声をかけ、どう関係を修復していけばいいのか、途方に暮れています。
中学2年の夏休みが明けてから、パタッと学校に行かなくなりました。最近は完全に昼夜逆転しており、夜中にオンラインゲームをして昼過ぎに起きる生活です。学校や進路の話をしようとすると部屋に閉じこもってしまいます。父親としてどう声をかけ、どう関係を修復していけばいいのか、途方に暮れています。
息子さんが部屋に閉じこもり、会話もままならない状態は、父親として本当にもどかしく、ご不安なことと思います。今、息子さんは学校に行けない自分への葛藤をゲームで紛らわせているのかもしれません。まずは進路の話を一度脇に置き、以下の関わりを試してみてください。①「ご飯できたよ」「おはよう」などの日常の声かけを、返事がなくても根気強く続けること。②ゲームの内容に関心を示し、共通の話題を作ること。③「学校に行かなくても、お前の存在を大切に思っている」という姿勢を示すことです。父親だからこそ、焦らずどっしりと構え、「いつでも味方だ」という安心感を伝えることが、息子さんの心の回復に向けた何よりの第一歩になります。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。