🌱 不登校・学校北海道札幌市· 中2
中2の夏休み明けから完全不登校。昼夜逆転しゲーム三昧の息子への接し方
中学2年の夏休みが明けてから、パタッと学校に行かなくなりました。最近は完全に昼夜逆転しており、夜中にオンラインゲームをして昼過ぎに起きる生活です。学校や進路の話をしようとすると部屋に閉じこもってしまいます。父親としてどう声をかけ、どう関係を修復していけばいいのか、途方に暮れています。
中2男子の父2026/6/1
中学2年の夏休みが明けてから、パタッと学校に行かなくなりました。最近は完全に昼夜逆転しており、夜中にオンラインゲームをして昼過ぎに起きる生活です。学校や進路の話をしようとすると部屋に閉じこもってしまいます。父親としてどう声をかけ、どう関係を修復していけばいいのか、途方に暮れています。
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息子さんが部屋に閉じこもり、会話もままならない状態は、父親として本当にもどかしく、ご不安なことと思います。今、息子さんは学校に行けない自分への葛藤をゲームで紛らわせているのかもしれません。まずは進路の話を一度脇に置き、以下の関わりを試してみてください。①「ご飯できたよ」「おはよう」などの日常の声かけを、返事がなくても根気強く続けること。②ゲームの内容に関心を示し、共通の話題を作ること。③「学校に行かなくても、お前の存在を大切に思っている」という姿勢を示すことです。父親だからこそ、焦らずどっしりと構え、「いつでも味方だ」という安心感を伝えることが、息子さんの心の回復に向けた何よりの第一歩になります。