第一志望の進学校に入学したものの、勉強のプレッシャーから五月雨登校になっています
猛勉強の末に憧れの進学校に入学したのですが、周りのレベルの高さに圧倒され、最初の定期試験で挫折してしまいました。それから「お腹が痛い」「頭が痛い」と週に1〜2日休むようになり、最近は朝起こしても布団から出てきません。本人はプライドが高く「進学校を辞めるくらいなら死んだ方がマシ」と極端なことを口にし、家庭内が張り詰めています。
猛勉強の末に憧れの進学校に入学したのですが、周りのレベルの高さに圧倒され、最初の定期試験で挫折してしまいました。それから「お腹が痛い」「頭が痛い」と週に1〜2日休むようになり、最近は朝起こしても布団から出てきません。本人はプライドが高く「進学校を辞めるくらいなら死んだ方がマシ」と極端なことを口にし、家庭内が張り詰めています。
合格を掴み取った努力家のお子さんだからこそ、理想と現実のギャップに深く傷つき、心身の限界を迎えているのでしょう。そんな我が子の姿を見るのは、本当に胸が締め付けられますね。 まずは、限界まで走り続けてきた娘さんの頑張りを「本当によくやってきたね」と認めてあげてください。今は勉強の話を一切封印し、まずは心身の休養を最優先にしましょう。具体策として、学校の先生に相談し、追試や課題提出の猶予など「評価のハードルを下げる配慮」を打診してみてください。また、「進学校」という枠組み以外にも、転校や通信制など多様なルートがあることを、親御さん自身が知っておくことも心のゆとりにつながります。 「勉強ができなくても、あなたには素晴らしい価値がある」という親の無条件の愛が、娘さんのプライドを優しく修復します。焦らず、じっくり見守っていきましょう。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。