朝起きられず昼過ぎに起きてくる息子。サボりなのか病気なのか判断がつきません
中学2年の秋頃から、朝どうしても起きられなくなりました。声をかけても泥のように眠っており、昼過ぎにようやく起きてきて、スマホを見たりゲームをしたりしています。夜は遅くまで起きているようで、ただのサボりや生活リズムの乱れなのか、それとも体調不良なのかが分からず、つい強い口調で怒鳴ってしまい自己嫌悪に陥る毎日です。
中学2年の秋頃から、朝どうしても起きられなくなりました。声をかけても泥のように眠っており、昼過ぎにようやく起きてきて、スマホを見たりゲームをしたりしています。夜は遅くまで起きているようで、ただのサボりや生活リズムの乱れなのか、それとも体調不良なのかが分からず、つい強い口調で怒鳴ってしまい自己嫌悪に陥る毎日です。
お父さま、見守る中での葛藤や、つい怒鳴ってしまった後の自己嫌悪、とてもお辛いですね。お子さまを大切に思っているからこその焦りだと思います。中学生のこの時期、朝起きられない原因として「起立性調節障害(OD)」などの自律神経の不調が多く見られます。まずは「怠け」と決めつけず、医療機関(小児科や思春期外来)を受診して、体の状態を確認することをおすすめします。家庭での具体策としては、夜間のブルーライト(スマホなど)の使用ルールを「叱る」のではなく「体調管理のため」に親子で話し合って決めること。そして、昼過ぎに起きてきても責めず「おはよう」と普通に笑顔で迎えることです。本人が一番「このままではいけない」と焦っています。まずは家庭を安心して体を休められる場所にすることから始めましょう。必ず光が見えてきますよ。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。