💬 その他北海道札幌市· 小2
朝になると「お腹が痛い」と登校を渋り、毎朝の対応に疲弊しています
小学2年生の息子が、最近朝になると「お腹が痛い」「頭が痛い」と訴えて布団から出てこなくなりました。熱はなく、休ませると昼前には元気に遊んでいます。担任の先生に相談すると「学校では元気に過ごしている」とのこと。ずる休みなのか、心に何か負担があるのか判断がつかず、毎朝怒鳴ってしまい自己嫌悪に陥っています。
小2男子の父16日前
小学2年生の息子が、最近朝になると「お腹が痛い」「頭が痛い」と訴えて布団から出てこなくなりました。熱はなく、休ませると昼前には元気に遊んでいます。担任の先生に相談すると「学校では元気に過ごしている」とのこと。ずる休みなのか、心に何か負担があるのか判断がつかず、毎朝怒鳴ってしまい自己嫌悪に陥っています。
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毎朝、体調不良を訴えるお子さんへの対応、本当に神経をすり減らしますよね。怒鳴ってしまったご自身を責める必要はありません。それだけ真剣に向き合っている証拠です。お腹が痛いというのは、ずる休みではなく、心が発するSOSのサインであることが多いです。まずは「そっか、お腹痛いんだね」と、その痛みをそのまま受け止め、共感してあげてください。家庭での具体策として、まずは「朝、学校へ行くこと」以外の小さなハードルを越えるのを目標にしましょう。「パジャマから着替えられたらOK」「校門まで一緒に行ってみよう」など、段階を踏んでスモールステップで進めます。また、夜寝る前に「今日もよく頑張ったね」とハグをし、安心感を与えることで、心の充電が進みます。担任の先生とも「今日は校門まで行けました」などスモールステップでの情報を共有し、連携していきましょう。焦らず、一歩ずつ進んでいけば大丈夫ですよ。