中学受験を目前に、勉強のストレスから不登校気味に。受験を断念すべきでしょうか
娘は4年生から中学受験に向けて頑張ってきましたが、6年生の夏以降、塾のテストのたびに腹痛を起こし、最近は小学校も塾も休みがちです。「受験は絶対に辞めたくない」と言い張りますが、明らかに心身の限界を超えているように見えます。親として、受験をこのまま続けさせるべきか、断念させるべきか葛藤しています。
娘は4年生から中学受験に向けて頑張ってきましたが、6年生の夏以降、塾のテストのたびに腹痛を起こし、最近は小学校も塾も休みがちです。「受験は絶対に辞めたくない」と言い張りますが、明らかに心身の限界を超えているように見えます。親として、受験をこのまま続けさせるべきか、断念させるべきか葛藤しています。
ここまで何年も努力を重ねてきたからこそ、お嬢さまも「辞めたくない」と必死にしがみついているのですね。その努力を一番近くで見てこられたお父さまの葛藤、痛いほど伝わります。受験を「断念」するか「継続」するかの二者択一ではなく、以下の「第3の選択肢」を考えてみませんか。①「志望校のランクを下げ、今より負担の少ない受験スタイルに変更する」こと。②「塾を一時的に休み、個別指導や家庭学習のみに切り替えてプレッシャーを減らす」こと。③「受験は受けるだけで十分、結果はどうあれ挑戦したことが素晴らしい」と、合否へのこだわりを親子で手放すことです。大切なのは、お嬢さまの心がポッキリ折れてしまわないこと。お父さまが「どんな結果でも素晴らしいよ」と包み込んであげることで、娘さんの肩の力がフッと抜けるはずです。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。