大学受験が近いのに夜型生活が抜けず、昼夜逆転で模試の日すら朝起きられません
高3の息子は、深夜の方が勉強がはかどると言って午前3時頃まで起きており、昼前まで起きてきません。ついに先日の日曜日は、朝からの模試を起きられずに欠席してしまいました。本番は朝から試験が始まるのに、このままでは実力を発揮できないのは目に見えています。何度朝型に直すよう言っても、逆ギレされて話になりません。
高3の息子は、深夜の方が勉強がはかどると言って午前3時頃まで起きており、昼前まで起きてきません。ついに先日の日曜日は、朝からの模試を起きられずに欠席してしまいました。本番は朝から試験が始まるのに、このままでは実力を発揮できないのは目に見えています。何度朝型に直すよう言っても、逆ギレされて話になりません。
受験直前に模試を欠席してしまうほどの夜型生活、お母様が焦るお気持ちは本当によく分かります。本人は「夜の方が集中できる」と言い訳しつつも、実は朝が来る恐怖から夜に逃げ込んでいる側面もあります。 まずは、本人のプライドを傷つけないよう、「あなたの勉強法を否定するわけじゃないけれど、脳が目覚めるには起床後3時間かかるという医学的な事実がある」と、客観的なデータを伝えるアプローチが効果的です。また、一気に朝型にするのではなく、「毎日15分ずつ就寝・起床を前倒しする」というスモールステップを提案してみてください。遮光カーテンを開けて寝るなど、自然光を部屋に取り入れる工夫も有効です。 「本番であなたの努力が100%発揮できるように、体調管理だけ手伝わせてね」と、伴走者の姿勢で優しくサポートを続けてみてくださいね。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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