登校時の行き渋りと腹痛。毎朝泣き叫び校門まで付き添う日々に親子で限界を感じています
1学期の後半から、朝起きると「お腹が痛い」と泣くようになりました。なんとか手を引いて校門まで連れて行きますが、私の手を握りしめて離さず、先生に引き剥がされるようにして登校しています。家に帰ると元気なのですが、毎朝の激しい葛藤に私自身も精神的にすり減ってしまい、朝が来るのが恐怖です。どう対応すべきでしょうか。
1学期の後半から、朝起きると「お腹が痛い」と泣くようになりました。なんとか手を引いて校門まで連れて行きますが、私の手を握りしめて離さず、先生に引き剥がされるようにして登校しています。家に帰ると元気なのですが、毎朝の激しい葛藤に私自身も精神的にすり減ってしまい、朝が来るのが恐怖です。どう対応すべきでしょうか。
毎朝、本当によく頑張っていらっしゃいますね。お母さまの心身の疲労がとても心配です。まずは「そこまでして学校に行かせなくても大丈夫」と、お母さま自身が少し肩の荷を下ろしてください。家庭での具体策として、まずは「朝の痛みに共感し、休む選択肢も持たせること」です。『お腹痛いんだね、少し休んでみようか』と受け止めることで安心感が生まれます。次に、登校のハードルを下げて『保健室登校』や『遅刻して2時間目から行く』などのスモールステップを担任の先生と相談してみてください。最後に、お家では学校の話題をあえて避け、リラックスできる時間を最優先にしましょう。焦らなくても大丈夫。お子さまはお母さまが大好きだからこそ、甘えたいのです。一歩ずつ、親子で深呼吸しながら進んでいきましょうね。
無料・匿名・1分で相談できます。まず教育特化AI「塾長AI」が数分で回答し、続けて地域の塾長が回答します。保護者はずっと無料。
無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
登録不要・無料。丁寧な回答は体験・入塾につながります。
中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。