💬 その他兵庫県西宮市· 小5
オンラインゲーム中の言葉遣いが荒く、日常でも乱暴な口調になり困っています
小学5年の息子ですが、最近友達とオンラインゲームをしている時の口調が非常に荒く、「死ね」「ウザい」といった暴言がリビングに響き渡ります。注意すると「みんな言っている」と反発し、日常生活でも私たち親に対して反抗的な態度や乱暴な言葉遣いが増えてきました。このまま定着してしまうのではないかと不安です。
小5男子の父20日前
小学5年の息子ですが、最近友達とオンラインゲームをしている時の口調が非常に荒く、「死ね」「ウザい」といった暴言がリビングに響き渡ります。注意すると「みんな言っている」と反発し、日常生活でも私たち親に対して反抗的な態度や乱暴な言葉遣いが増えてきました。このまま定着してしまうのではないかと不安です。
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ゲーム中の暴言が日常にまで侵食してくるのは、親として本当に心が痛みますし、不安になりますよね。高学年の男子は、仲間内のノリや「格好つけたい」という心理から、あえて乱暴な言葉を使いがちです。対策として、まずは「ゲーム中の言葉遣いのルール」を明確に設けることをお勧めします。「暴言を吐いたらその日はゲーム終了」など、ペナルティを事前に親子で合意しておきましょう。また、日常での言葉遣いに対しては、感情的に怒鳴るのではなく、「その言葉を使われると、お父さんはとても悲しい気持ちになるよ」と、アイ・メッセージ(私を主語にした表現)で伝えるのが効果的です。乱暴な言葉の裏にある「ゲームでの悔しさ」や「成長期のモヤモヤ」を受け止めつつ、「言っていい言葉と悪い言葉の境界線」を家庭内でブレずに示し続けていきましょう。根気強い対話が実を結ぶはずです。