入学から3ヶ月、毎朝「ママといたい」と泣いて母子登校が続き限界です
GW明けから行き渋りが始まり、今は毎朝「お腹が痛い」と泣き叫ぶ娘の手を引いて教室まで送り届けています。下の子もいるため毎日の母子登校は体力・精神的に限界で、仕事も遅刻ばかり。担任の先生は「学校に来れば元気に過ごしています」と言いますが、家を出るときの娘の苦しそうな表情を見るのが本当に辛く、私の育て方が悪かったのかと自分を責めてしまいます。
GW明けから行き渋りが始まり、今は毎朝「お腹が痛い」と泣き叫ぶ娘の手を引いて教室まで送り届けています。下の子もいるため毎日の母子登校は体力・精神的に限界で、仕事も遅刻ばかり。担任の先生は「学校に来れば元気に過ごしています」と言いますが、家を出るときの娘の苦しそうな表情を見るのが本当に辛く、私の育て方が悪かったのかと自分を責めてしまいます。
毎朝、後ろ髪を引かれる思いで送り届けていらっしゃるのですね。下のお子さんのお世話や仕事との両立もあり、お母さまの心身の疲労は計り知れません。本当によく頑張っていらっしゃいます。まずはこの状況を一人で抱え込まず、少しでもお母さまの負担を減らす具体策を試してみましょう。1つ目は「校門や昇降口で先生にバトンタッチする」ことです。教室まで行くという目標を少し手前に設定し、先生の協力を得てみてください。2つ目は「帰宅後に『学校に行けたこと』ではなく『帰ってきてくれたこと』を歓迎する」ことです。「おかえり、会いたかったよ」と抱きしめることで、家庭が絶対の安全基地になります。3つ目は「週末は学校の話題を一切出さずに甘えさせる」時間を取ることです。小1のこの時期は、新しい環境への緊張が心身のSOSとして現れやすいものです。焦らなくても大丈夫。お母さまの愛情はしっかり伝わっていますから、まずはご自身を労わってあげてくださいね。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。