🌱 不登校・学校兵庫県神戸市· 小1
入学から3ヶ月、毎朝「ママといたい」と泣いて母子登校が続き限界です
GW明けから行き渋りが始まり、今は毎朝「お腹が痛い」と泣き叫ぶ娘の手を引いて教室まで送り届けています。下の子もいるため毎日の母子登校は体力・精神的に限界で、仕事も遅刻ばかり。担任の先生は「学校に来れば元気に過ごしています」と言いますが、家を出るときの娘の苦しそうな表情を見るのが本当に辛く、私の育て方が悪かったのかと自分を責めてしまいます。
小1女子の母2026/6/1
GW明けから行き渋りが始まり、今は毎朝「お腹が痛い」と泣き叫ぶ娘の手を引いて教室まで送り届けています。下の子もいるため毎日の母子登校は体力・精神的に限界で、仕事も遅刻ばかり。担任の先生は「学校に来れば元気に過ごしています」と言いますが、家を出るときの娘の苦しそうな表情を見るのが本当に辛く、私の育て方が悪かったのかと自分を責めてしまいます。
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毎朝、後ろ髪を引かれる思いで送り届けていらっしゃるのですね。下のお子さんのお世話や仕事との両立もあり、お母さまの心身の疲労は計り知れません。本当によく頑張っていらっしゃいます。まずはこの状況を一人で抱え込まず、少しでもお母さまの負担を減らす具体策を試してみましょう。1つ目は「校門や昇降口で先生にバトンタッチする」ことです。教室まで行くという目標を少し手前に設定し、先生の協力を得てみてください。2つ目は「帰宅後に『学校に行けたこと』ではなく『帰ってきてくれたこと』を歓迎する」ことです。「おかえり、会いたかったよ」と抱きしめることで、家庭が絶対の安全基地になります。3つ目は「週末は学校の話題を一切出さずに甘えさせる」時間を取ることです。小1のこの時期は、新しい環境への緊張が心身のSOSとして現れやすいものです。焦らなくても大丈夫。お母さまの愛情はしっかり伝わっていますから、まずはご自身を労わってあげてくださいね。