受験直前の秋にまさかの不登校。模試の結果に絶望し、部屋から出てきません
大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
受験を間近に控え、プレッシャーに押しつぶされそうになっている息子さんの限界が伝わってきます。お母さまの「受験はどうでもいいから、心が心配」という無条件の愛情こそが、今一番必要な特効薬です。具体的なアプローチとして、①励ましの言葉はプレッシャーになるため、部屋の前に好物の食事を置き「いつでも味方だよ」とメモを残すなど、静かなアプローチに徹すること。②「もし今年がダメでも浪人すればいい」「推薦や別の道もある」と、親の側から受験のハードルを下げる選択肢を用意しておくこと。③学校の進路指導教諭や保健室の先生とこまめに連絡をとり、今後の出願手続き等の実務的な救済措置について親が把握しておくことです。今は嵐の中にいます。お母さまが焦らず深呼吸して、温かいスープを淹れるような気持ちで見守ってくださいね。
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無料で相談する中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。
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小学4年生の娘は、1学期にグループ内のちょっとした口喧嘩が原因で学校を休みがちになり、2学期からは週に2、3日、午後から保健室登校をしています。本人は「みんなと授業を受けたいけれど、教室に入るのが怖い、みんなに見られるのが嫌だ」と言います。保健室登校から、どのようにすれば本人の負担なく教室復帰へのステップを踏み出せるでしょうか。