小学校受験の行動観察で、指示通りに動けない我が子に感情的に怒ってしまいます
来秋の小学校受験に向けて幼児教室に通っています。ペーパーは得意なのですが、行動観察や運動の授業で、先生の指示と違う行動をしたり、お友達の輪にうまく入れなかったりします。家で注意しても「わかってる!」と怒り出し、つい私も感情的に怒鳴ってしまいます。受験をやめるべきか悩む毎日です。
来秋の小学校受験に向けて幼児教室に通っています。ペーパーは得意なのですが、行動観察や運動の授業で、先生の指示と違う行動をしたり、お友達の輪にうまく入れなかったりします。家で注意しても「わかってる!」と怒り出し、つい私も感情的に怒鳴ってしまいます。受験をやめるべきか悩む毎日です。
まだ幼いお子様を抱え、受験のプレッシャーの中で感情をコントロールするのは本当に大変なことです。ご自身を責めないでくださいね。ペーパーは正誤が明確ですが、行動観察は「正解」が見えづらく、親御様の焦りが募りやすい領域です。 家庭での具体的なアプローチとして、まずは「指示行動を楽しいゲームにする」ことから始めましょう。「お母さんが今から言う3つのことを、順番にやってね。1、青いおもちゃを片付ける。2、手を洗う。3、お椅子に座る。よーいドン!」と、日常生活をアトラクション化します。2つ目は、できたプロセスを「具体的に褒める」ことです。失敗した部分ではなく「先生のお話を最後まで静かに聞けたね」と、部分的な成功を徹底的に肯定します。3つ目は、親御様自身の心の避難所を作ることです。 小学校受験は、親子の絆を深めるための1つの手段に過ぎません。今日はお勉強を休み、ぎゅっと抱きしめて公園で遊ぶ日を作ってみてくださいね。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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