🌱 不登校・学校長野県松本市· 中3
受験期のプレッシャーから朝起きられなくなった中3。進路決定の期限が迫り焦る日々
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
中3受験生の母14時間前
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
登録不要・無料。丁寧な回答は体験・入塾につながります。
受験期のプレッシャーは想像以上に重く、お母様も期限が迫る中で焦りと不安に押しつぶされそうな毎日をお過ごしのことと思います。本当によく支えていらっしゃいます。今は「第一志望合格」という高いハードルが本人を苦しめています。1つ目は、三者面談の前に「どの進路になっても、あなたの価値は変わらないし全力で応援する」と伝えること。2つ目は、全日制だけでなく、併願校として「面接や作文のみで受験できる通信制高校」や「午後から通える定時制高校」など、ハードルの低い具体的な選択肢を複数提示して、本人の「逃げ道(安心感)」を作ることです。3つ目は、来週の面談は本人抜きで親と先生だけで行い、現在の体調を優先した受験スケジュールを相談することです。プレッシャーから解放され、安心感を得ることで、本来の力を取り戻して動き出せるようになります。