朝どうしても起きられず遅刻を繰り返す娘。中学進学後の生活が心配です
小学6年の娘ですが、秋頃から朝どうしても起きられなくなりました。何度起こしても泥のように眠っており、無理に起こすと頭痛や吐き気を訴えます。結局、毎日のように2時間目からの遅刻登校です。病院では「起立性調節障害の疑い」と言われましたが、春からの中学校生活を考えると、不登校になってしまうのではないかと不安で潰れそうです。
小学6年の娘ですが、秋頃から朝どうしても起きられなくなりました。何度起こしても泥のように眠っており、無理に起こすと頭痛や吐き気を訴えます。結局、毎日のように2時間目からの遅刻登校です。病院では「起立性調節障害の疑い」と言われましたが、春からの中学校生活を考えると、不登校になってしまうのではないかと不安で潰れそうです。
朝、起きられない娘さんを前に、焦るお気持ちは痛いほど分かります。中学校への進学を控えているとなおさらですよね。でも、これは怠けではなく、自律神経の乱れによる「体の病気」です。まずは『起きられないことを責めない』姿勢を徹底しましょう。その上で、具体的なアプローチです。1つ目は『朝、部屋を明るくすること』。起きられなくても、カーテンを開けて太陽の光を部屋に入れるだけで、体内時計のリセットを促します。2つ目は『朝の会話を楽しいものにする』こと。「早く起きなさい」ではなく、「今日のお味噌汁、いい匂いだよ」といった優しい声かけで、脳に安心感を与えます。3つ目は『中学校への事前相談』です。入学前にスクールカウンセラーや学年主任に現状を共有し、遅刻登校の受け入れ体制を確認しておくと、親子ともに心の保険になります。焦らず、娘さんの体の回復を待ってあげてくださいね。大丈夫、道は一つではありません。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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