💬 その他千葉県松戸市· 未就学
偏食がひどく食事中にすぐ立ち歩いてしまい、毎日の食卓がイライラで包まれます
4歳の息子は野菜を一切食べず、白米とウインナー、ポテトくらいしか口にしません。せっかく作っても一口も食べずに残され、食事の途中でスプーンを放り投げておもちゃのところへ走っていってしまいます。追いかけて食べさせるのも限界で、栄養面への不安と、せっかく作った料理を無駄にされる悲しさで、毎日の食事の時間が憂鬱で仕方がありません。
4歳男児の母11日前
4歳の息子は野菜を一切食べず、白米とウインナー、ポテトくらいしか口にしません。せっかく作っても一口も食べずに残され、食事の途中でスプーンを放り投げておもちゃのところへ走っていってしまいます。追いかけて食べさせるのも限界で、栄養面への不安と、せっかく作った料理を無駄にされる悲しさで、毎日の食事の時間が憂鬱で仕方がありません。
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せっかく作った料理を食べてくれないのは、本当に悲しく、焦ってしまいますよね。栄養を届けたいというお母様の深い愛情があるからこそのお悩みです。 まず、食事中は「一口でも食べたら大げさに褒める」ことを意識してみてください。「食べないことへの注意」よりも「食べたことへの喜び」を強調します。2つ目に、食事の時間を20分などと決めて、時間が来たら「ごちそうさまね」と片付けてしまう方法です。だらだら食べを防ぎ、お腹が空けば次は食べるという循環を作ります。3つ目に、盛り付けを一口サイズにして、お弁当箱に入れたり、一緒におにぎりを丸めたりして「食事=楽しいイベント」に演出するのも効果的です。 幼児期の偏食は、成長とともに味覚が変わることで自然と解決することがほとんどです。今は「元気に生きていれば大丈夫」と大らかに構え、食事の時間をまずは楽しい雰囲気にすることから始めてみませんか。