🌱 不登校・学校愛知県豊田市· 小2
行き渋りが激しく、毎朝玄関で泣き叫び拒絶する息子にどう向き合うべきか
小学2年生の息子が、2学期後半から毎朝「学校に行きたくない」と玄関で泣き叫ぶようになりました。無理に連れて行こうとすると、お腹が痛いと言ってうずくまります。担任の先生は「学校に来れば楽しそうにしています」と言いますが、家を出るまでの葛藤で私も毎朝ボロボロです。このまま無理に登校させて良いのか、それとも一度休ませるべきか判断がつきません。
小2男子の母2026/5/9
小学2年生の息子が、2学期後半から毎朝「学校に行きたくない」と玄関で泣き叫ぶようになりました。無理に連れて行こうとすると、お腹が痛いと言ってうずくまります。担任の先生は「学校に来れば楽しそうにしています」と言いますが、家を出るまでの葛藤で私も毎朝ボロボロです。このまま無理に登校させて良いのか、それとも一度休ませるべきか判断がつきません。
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毎朝の送り出し、本当にお疲れ様です。お母様も身を切られるような思いで、毎朝ボロボロになりながら対応されているのですね。よくここまで頑張ってこられました。まずは「お腹が痛い」という本人のSOSをそのまま受け止め、数日間「お休みの日」を作って、親子で心と体を休めてみませんか。家庭での具体策として、1つ目は登校を一度ゴールにせず、朝のルーティンを少し崩して「午前中だけ休む」などスモールステップにすること。2つ目は、学校の何が不安なのか(授業、友達、移動教室など)を、本人が元気な時に優しく聞き取り、担任と共有すること。3つ目は、家を「絶対に安全で、自分を責められない場所」にしてあげることです。焦らなくて大丈夫。一歩引くことで、お子さんのエネルギーは必ず回復していきます。