🌱 不登校・学校長野県松本市· 小1
入学後から続く「朝の行き渋り」と母子登校で、仕事との両立も限界に達しています
4月の入学当初から毎朝「お腹が痛い」と泣き、毎日のように教室の前まで付き添う母子登校を続けています。私が帰ろうとすると泣き叫んでしがみつき、先生に引き剥がされる日々です。時短勤務ですが仕事への遅刻も増え、私の精神的にも限界が近づいています。家では元気に過ごしているのですが、どうすれば自立して登校できるようになるでしょうか。
小1男子の母25日前
4月の入学当初から毎朝「お腹が痛い」と泣き、毎日のように教室の前まで付き添う母子登校を続けています。私が帰ろうとすると泣き叫んでしがみつき、先生に引き剥がされる日々です。時短勤務ですが仕事への遅刻も増え、私の精神的にも限界が近づいています。家では元気に過ごしているのですが、どうすれば自立して登校できるようになるでしょうか。
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毎朝、後ろ髪を引かれる思いで職場に向かわれるのは、心身ともに本当にすり減ってしまいますよね。まずはここまで頑張って付き添われたご自身を、たくさん労ってあげてください。 お家で元気に過ごせているのは、家庭が安心できる安全基地になっている証拠です。学校への不安を和らげるために、まずは「校門まで」「昇降口まで」とスモールステップで目標を設定し、できたら大げさなくらい褒めてあげましょう。また、担任の先生に協力してもらい、朝の到着時に「係の仕事」や「好きな遊び」など、スムーズに切り替えられる動線を作ってもらうのも効果的です。 すべてをママ一人で背負う必要はありません。パパや学校の先生、スクールカウンセラーなど、周囲の「手」を借りながら、少しずつ距離を縮めていきましょう。焦らなくても、お子さんのペースで必ず一歩を踏み出せる日が来ますよ。