中学受験塾には行くのに小学校は休みがち。受験のプレッシャーが原因でしょうか
志望校合格を目指して塾には意気揚々と通うのですが、小学校は週に1〜2日休むようになってしまいました。朝になると「頭が痛い」と言い、昼過ぎになるとケロッとして塾の宿題をしています。小学校を休むことに罪悪感がない様子で、このままでは受験どころか、中学校に進学してからも不登校が続くのではないかと不安です。受験をやめさせた方がいいのでしょうか。
志望校合格を目指して塾には意気揚々と通うのですが、小学校は週に1〜2日休むようになってしまいました。朝になると「頭が痛い」と言い、昼過ぎになるとケロッとして塾の宿題をしています。小学校を休むことに罪悪感がない様子で、このままでは受験どころか、中学校に進学してからも不登校が続くのではないかと不安です。受験をやめさせた方がいいのでしょうか。
塾には行けるのに学校は行けないという状況、親御さんとしては戸惑い、将来への不安が募るのも当然です。受験へのプレッシャーが、小学校という集団生活へのエネルギーを削ってしまっているのかもしれませんね。まずは、受験をやめさせるという極端な選択をする前に、「学校を休む時間は、心と体を休めるための大切な休息」と受け止め、責めない雰囲気を作りましょう。そして、お子さんに「合格することだけがすべてじゃない。あなたの体と心が一番大事だよ」と言葉で伝えてあげてください。また、塾の先生にも現在の登校状況を共有し、塾での宿題量やクラスでの様子を見直してもらい、負担を減らすアプローチをとることも有効です。今はエネルギーの配分が受験に偏っているだけ。お子さんが本当に求めている選択を尊重しながら、一歩ずつ進んでいきましょう。
無料・匿名・1分で相談できます。まず教育特化AI「塾長AI」が数分で回答し、続けて地域の塾長が回答します。保護者はずっと無料。
無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
登録不要・無料。丁寧な回答は体験・入塾につながります。
中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。