理系志望なのに高1で数学が赤点寸前。文理選択の提出期限が迫り、親子でパニックです
高1の息子は幼い頃からロボット工学に興味があり、理系進学を希望しています。しかし、高校に入ってから数学の難易度が上がり、先日の定期試験でついに赤点寸前になってしまいました。来月には文理選択の最終提出がありますが、数学から逃げて文転すべきか、夢を追って理系に進むべきか、親子で夜な夜な話し合っていますが結論が出ません。
高1の息子は幼い頃からロボット工学に興味があり、理系進学を希望しています。しかし、高校に入ってから数学の難易度が上がり、先日の定期試験でついに赤点寸前になってしまいました。来月には文理選択の最終提出がありますが、数学から逃げて文転すべきか、夢を追って理系に進むべきか、親子で夜な夜な話し合っていますが結論が出ません。
将来の夢がはっきりしているのは本当に素晴らしいことですね。だからこそ、数学の壁にぶつかって悩むお気持ち、とてもよく分かります。 高1の数学は急に抽象度が上がるため、ここでつまずく生徒は非常に多いです。まずは「夢を簡単に諦めない」方向で、以下の具体策を試してみてください。 1つ目は、赤点寸前の原因が「中学数学の抜け」なのか「高校の演習量不足」なのかを仕分けることです。教科書の基本例題レベルまで戻り、そこが解けるなら理系の素質は十分あります。 2つ目は、理系・文系どちらを選んでも、大学の個別試験で必要な科目が何かを調べることです。私立大の理工学部などでは、数学の負担が比較的軽い受験方式もあります。 「夢を追う覚悟」があるなら、高1の今ならまだ巻き返しは可能です。学校の先生にも相談し、数学の補習などを活用しながら、まずは「夢を叶えるためのルート」を一緒に模索してあげてください。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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