起立性調節障害で通信制高校へ。大学進学を希望するも勉強が進まずイライラしています
高2の秋に起立性調節障害を発症し、全日制から通信制高校に転入しました。体調は午後になれば回復するため、本人は「大学に行きたい」と言い塾の自習室なども契約したのですが、午前中の体調不良や倦怠感で思うように勉強が進みません。計画通りにいかない自分に苛立ち、物に当たったり家族を怒鳴ったりします。
高2の秋に起立性調節障害を発症し、全日制から通信制高校に転入しました。体調は午後になれば回復するため、本人は「大学に行きたい」と言い塾の自習室なども契約したのですが、午前中の体調不良や倦怠感で思うように勉強が進みません。計画通りにいかない自分に苛立ち、物に当たったり家族を怒鳴ったりします。
病気の辛さと、受験への焦りの間で葛藤し、爆発してしまっているお嬢様の姿を見るのは、ご家族も本当に苦しいですね。行きたい大学があるという前向きな意欲があるからこそ、身体がついてこない悔しさは相当なものです。この状況を乗り越えるために、以下の対応をお勧めします。①「午前中は休む時間」と割り切り、勉強計画を午後〜夜の活動時間に合わせたオーダーメイドのものに修正すること。②イライラして当たられた時は、同じ熱量で怒り返さず、「悔しいんだね」と気持ちだけを受け止め、そっと距離を置くこと。③大学入試の方式を調べ、総合型選抜や推薦など、学科試験一発勝負以外のルートも検討しておくこと。体調ファーストでの受験勉強は、決して不可能ではありません。お父様がドシッと構え、伴走してあげてください。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。