高3の夏休みの終わりに「やっぱり理転して情報系に行きたい」と言い出し、親として大混乱です
ずっと文系クラスで私立文系を志望していた息子が、突然「将来AIの仕事をしたいから情報学部に行きたい。理系受験に切り替える」と言い出しました。数Ⅲや理科科目の独学を今から始めるのは無謀に思えます。本人はやる気満々ですが、親としては浪人覚悟で応援すべきなのか、現実を見て説得すべきなのか頭を抱えています。
ずっと文系クラスで私立文系を志望していた息子が、突然「将来AIの仕事をしたいから情報学部に行きたい。理系受験に切り替える」と言い出しました。数Ⅲや理科科目の独学を今から始めるのは無謀に思えます。本人はやる気満々ですが、親としては浪人覚悟で応援すべきなのか、現実を見て説得すべきなのか頭を抱えています。
高3の夏以降というこの時期に、突然の大きな方針転換は本当に戸忘しますよね。しかし、将来やりたいことが見つかったお子様の主体的な姿勢はとても素晴らしいことです。 この状況を冷静に整理するために、次の具体策をお勧めします。 1つ目は、文系枠や数ⅠA・ⅡBだけで受験できる情報系学部を探すこと。近年は「文理融合」の学部も増えており、今から理科を独学するリスクを避ける現実的なルートがあります。 2つ目は、本人の「浪人してでも理系にこだわるか」という覚悟の確認です。1年間の猶予を視野に入れるなら、今からの理転も決して遅くはありません。 3つ目は、塾や予備校の進路指導担当など、第三者のプロに客観的な学習スケジュールを出してもらうことです。 親がブレーキを踏むのではなく、伴走者として「どうすれば実現可能か」を一緒に調べる姿勢を見せることで、本人の視野も広がり、一番納得のいく進路が見えてきますよ。応援しています。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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