高校生になってから親との会話を一切拒絶され、何を考えているのか分からず不安です
中学までは学校の出来事を楽しそうに話してくれた息子ですが、高校に入ってから急に「別に」「普通」しか言わなくなりました。部屋のドアは常に閉められ、話しかけてもスマホを見たまま無視されることもあります。学校生活や進路について聞きたいことは山ほどあるのに、対話が成り立たず、親として寂しさとどう接していいか分からない戸惑いでいっぱいです。
中学までは学校の出来事を楽しそうに話してくれた息子ですが、高校に入ってから急に「別に」「普通」しか言わなくなりました。部屋のドアは常に閉められ、話しかけてもスマホを見たまま無視されることもあります。学校生活や進路について聞きたいことは山ほどあるのに、対話が成り立たず、親として寂しさとどう接していいか分からない戸惑いでいっぱいです。
あんなに話してくれたお子様が急に心を閉ざしてしまうのは、本当に寂しく、親として不安になりますよね。しかしこれは、順調に自立へと向かっている「反抗期」の健康的な証拠でもあります。 今は「見守りつつ、求められたら応じる」距離感が最適です。まず、質問攻めにするのをやめましょう。「学校どう?」ではなく、「今日のご飯、唐揚げだよ」といった、返事を求めない日常の声かけに留めます。2つ目に、本人がリビングに出てきたときは、親もスマホを置いて、いつでも話を聞けるウェルカムな姿勢を示しておくことです。3つ目に、学校の手続きなど、どうしても確認が必要なことは「LINEなどのテキスト」で事務的に伝える工夫をしてみてください。 親の干渉から離れ、自分の世界を構築している真っ最中です。親がどっしりと構え、「あなたの味方だよ」というサインを出し続けていれば、必要なときには必ず頼ってきますよ。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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