💬 その他三重県四日市市· 高1
高校生になってから親との会話を一切拒絶され、何を考えているのか分からず不安です
中学までは学校の出来事を楽しそうに話してくれた息子ですが、高校に入ってから急に「別に」「普通」しか言わなくなりました。部屋のドアは常に閉められ、話しかけてもスマホを見たまま無視されることもあります。学校生活や進路について聞きたいことは山ほどあるのに、対話が成り立たず、親として寂しさとどう接していいか分からない戸惑いでいっぱいです。
高1男子の母18日前
中学までは学校の出来事を楽しそうに話してくれた息子ですが、高校に入ってから急に「別に」「普通」しか言わなくなりました。部屋のドアは常に閉められ、話しかけてもスマホを見たまま無視されることもあります。学校生活や進路について聞きたいことは山ほどあるのに、対話が成り立たず、親として寂しさとどう接していいか分からない戸惑いでいっぱいです。
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あんなに話してくれたお子様が急に心を閉ざしてしまうのは、本当に寂しく、親として不安になりますよね。しかしこれは、順調に自立へと向かっている「反抗期」の健康的な証拠でもあります。 今は「見守りつつ、求められたら応じる」距離感が最適です。まず、質問攻めにするのをやめましょう。「学校どう?」ではなく、「今日のご飯、唐揚げだよ」といった、返事を求めない日常の声かけに留めます。2つ目に、本人がリビングに出てきたときは、親もスマホを置いて、いつでも話を聞けるウェルカムな姿勢を示しておくことです。3つ目に、学校の手続きなど、どうしても確認が必要なことは「LINEなどのテキスト」で事務的に伝える工夫をしてみてください。 親の干渉から離れ、自分の世界を構築している真っ最中です。親がどっしりと構え、「あなたの味方だよ」というサインを出し続けていれば、必要なときには必ず頼ってきますよ。