二浪目の息子。予備校には行くが成績が伸びず、家庭での声かけに悩む日々
第一志望の国立大を目指し、二浪生活を送っています。毎日、朝から予備校の自習室へ出かけていきますが、模試の結果は一向に伸びず、C〜D判定をさまよっています。家では食事中も無口で、ピリピリした空気が漂っています。励ますべきか、腫れ物に触るように接するべきか、親としてどのような態度で接すればよいか分からず、限界を感じています。
第一志望の国立大を目指し、二浪生活を送っています。毎日、朝から予備校の自習室へ出かけていきますが、模試の結果は一向に伸びず、C〜D判定をさまよっています。家では食事中も無口で、ピリピリした空気が漂っています。励ますべきか、腫れ物に触るように接するべきか、親としてどのような態度で接すればよいか分からず、限界を感じています。
二浪目ともなると、ご本人にかかるプレッシャーは想像を絶するものがあり、それを側で見守るお母様も本当に息が詰まるような毎日を過ごされていることとお察しします。まず、毎日予備校の自習室に足を運んでいること自体が、息子さんの素晴らしい精神力と諦めない意志の表れです。その努力を心の中でリスペクトしてあげてください。その上で、ご家庭での接し方の提案です。1つ目は『勉強についての話題は親から一切振らない』ことです。成績や模試の手応えは、本人が話しだすまで聞かないと決めましょう。2つ目は『ただ「普通の日常」を提供する』ことです。「ご飯できたよ」「いってらっしゃい」といった、当たり前の挨拶と温かい食事を淡々と用意し、家庭をプレッシャーから解放される聖域にしてください。3つ目は『親自身が自分の生活を楽しむ』ことです。お母様が過剰に心配している姿は、息子さんの罪悪感を刺激します。息子さんの力を信じ、どっしりと美味しいご飯を作って待っていましょう。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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