小学校受験を控えた年長の息子。ペーパーテスト中に集中が切れ、ふざけてしまいます
秋の小学校受験を控えている年長の息子ですが、自宅でのペーパー指導中、難しくなるとすぐに「お腹が痛い」と言ったり、鉛筆を回してふざけたりしてしまいます。幼児教室の模擬テストでも、途中で飽きて落書きをしてしまったそうです。本番が迫る中、私の焦りが怒りとなって爆発してしまい、毎日自己嫌悪です。
秋の小学校受験を控えている年長の息子ですが、自宅でのペーパー指導中、難しくなるとすぐに「お腹が痛い」と言ったり、鉛筆を回してふざけたりしてしまいます。幼児教室の模擬テストでも、途中で飽きて落書きをしてしまったそうです。本番が迫る中、私の焦りが怒りとなって爆発してしまい、毎日自己嫌悪です。
幼児期の受験準備、本当にお疲れ様です。お母さんの焦るお気持ち、痛いほどよく分かります。年長さんにとって、じっと座って抽象的な問題に取り組むことは、本来とても難しいことなのです。 お子さんがふざけるのは「できない悔しさ」や「お母さんをがっかりさせたくない不安」からの逃避行動です。 まずは「ペーパーの量を半分に減らし、正解した瞬間にオーバーに褒める」ことから始めましょう。自信を取り戻すことが先決です。 次に、勉強を始める前に「これが終わったら、一緒におやつを食べようね」と見通しを持たせ、砂時計などで「10分だけ集中する」という時間の視覚化を行ってみてください。 小学校受験で最も大切なのは、お母さんとお子さんの「笑顔の絆」です。ペーパーの出来栄えに一喜一憂せず、「今日も一緒に頑張れて嬉しいな」と言葉にして抱きしめてあげてください。その安心感こそが、本番での集中力を生み出します。
無料・匿名・1分で相談できます。まず教育特化AI「塾長AI」が数分で回答し、続けて地域の塾長が回答します。保護者はずっと無料。
無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
登録不要・無料。丁寧な回答は体験・入塾につながります。