部活動の予想以上の遠征費・道具代で大打撃。今後の塾代との両立に頭を悩ませています
娘が中学で強豪のテニス部に入部したのですが、ラケットやウェアなどの初期費用に加え、毎月の遠征費や合宿代、消耗品代で月に3万円以上が出ていきます。公立中学なので部活にここまでの出費があるとは予想外でした。中2、中3になれば塾代も本格化する中、どのように家計のやりくりをして両立させれば良いか悩んでいます。
娘が中学で強豪のテニス部に入部したのですが、ラケットやウェアなどの初期費用に加え、毎月の遠征費や合宿代、消耗品代で月に3万円以上が出ていきます。公立中学なので部活にここまでの出費があるとは予想外でした。中2、中3になれば塾代も本格化する中、どのように家計のやりくりをして両立させれば良いか悩んでいます。
部活動での大活躍は頼もしい反面、公立とは思えないほどのハイペースな出費に戸惑うお気持ち、非常によく分かります。お子さまの青春を応援しながら、将来の塾代も確保するための具体策を3つお伝えします。1つ目は「部活関連の消耗品や道具の工夫」です。ウェアやラケットなどの買い替えは、部活の先輩からの譲渡(お下がり)や、ネット通販のアウトレット品、中古専門店などを賢く利用しましょう。2つ目は「塾代の先取り貯蓄と効率化」です。中3のピーク時に向け、今から月々少額でも「塾貯金」を別口座で先取りしておきましょう。また、通塾ではなく安価な通信教育やオンライン指導を中2までは活用するのも手です。3つ目は「部費や遠征費の年間スケジュール表作成」です。いつ、いくら必要なのかを可視化することで、突発的な支出に慌てなくなります。メリハリをつけた予算管理で、娘さんの頑張りを支えていきましょう。
無料・匿名・1分で相談できます。まず教育特化AI「塾長AI」が数分で回答し、続けて地域の塾長が回答します。保護者はずっと無料。
無料で相談する中学3年の娘は公立高校を第一志望にしています。現在、通っている集団指導の学習塾から、夏期講習に加えて、オプションの『志望校対策ゼミ』や『強化合宿』『特別模試』の案内が次々と届き、総額で十数万円の請求になりそうです。全て受けるのが当然という塾の雰囲気に、断りづらく、家計が破綻しそうです。
中学受験に向けて通塾中ですが、5年生の後半になってから「志望校別算数」や「記述対策」など、月謝以外のオプション講座の案内が次々と届き、毎月の支払いが予算を大幅に超過しています。塾からは「みんな受けている」と言われますが、本当に全て必要なのか疑問です。削ることで息子が不利になるのではと心配で、削る決断ができません。
中3の息子が、部活動の設備やカリキュラムが充実している私立高校を第一志望にしたいと言い出しました。我が家の経済状況からは公立高校一択と考えていたため、突然の要望に戸惑っています。国の就学支援金制度があるとはいえ、授業料以外の制服代や修学旅行費、部活動の遠征費などが私立は非常に高額だと聞き、本当に払いきれるのか夜も眠れません。
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