小学校受験のための幼児教室費用が毎月膨らみ、このまま続けるべきか迷っています
娘の将来を考え、年少から小学校受験向けの幼児教室に通わせています。しかし、年長になってから志望校対策や季節講習、模試の追加費用が毎月10万円を超え、貯金を取り崩す生活になってしまいました。周りのママ友たちの経済力と比べてしまい精神的にも辛いです。もし不合格だった場合の損失を考えると、今からでも諦めるべきでしょうか。
娘の将来を考え、年少から小学校受験向けの幼児教室に通わせています。しかし、年長になってから志望校対策や季節講習、模試の追加費用が毎月10万円を超え、貯金を取り崩す生活になってしまいました。周りのママ友たちの経済力と比べてしまい精神的にも辛いです。もし不合格だった場合の損失を考えると、今からでも諦めるべきでしょうか。
小学校受験は、授業料だけでなく模試や特別な講習、願書用の写真や服飾代など、想像以上に費用がかさみ、精神的にも本当にすり減るものですよね。周りとの比較で孤独感を感じてしまうのも無理はありません。まずは一度立ち止まり、「もし私立小に進学した場合、その後の12年間(または16年間)の学費も問題なく支払い続けられるか」という長期的なライフプランを見直してみましょう。もし小学校だけで予算を使い果たしてしまうようであれば、公立小学校に進学し、その分の予算を中学受験や高校受験、大学進学時の留学費用などに温存するという選択も非常に有意義です。もし受験を継続する場合でも、模試の回数を絞るなど、「家計を壊さない予算枠」を決めてその範囲内でやり抜きましょう。親御さんの笑顔と心の余裕が、お子様にとって最大の合格への特効薬です。ご自身の家庭のペースを大切にしてくださいね。
無料・匿名・1分で相談できます。まず教育特化AI「塾長AI」が数分で回答し、続けて地域の塾長が回答します。保護者はずっと無料。
無料で相談する中学3年の娘は公立高校を第一志望にしています。現在、通っている集団指導の学習塾から、夏期講習に加えて、オプションの『志望校対策ゼミ』や『強化合宿』『特別模試』の案内が次々と届き、総額で十数万円の請求になりそうです。全て受けるのが当然という塾の雰囲気に、断りづらく、家計が破綻しそうです。
中学受験に向けて通塾中ですが、5年生の後半になってから「志望校別算数」や「記述対策」など、月謝以外のオプション講座の案内が次々と届き、毎月の支払いが予算を大幅に超過しています。塾からは「みんな受けている」と言われますが、本当に全て必要なのか疑問です。削ることで息子が不利になるのではと心配で、削る決断ができません。
中3の息子が、部活動の設備やカリキュラムが充実している私立高校を第一志望にしたいと言い出しました。我が家の経済状況からは公立高校一択と考えていたため、突然の要望に戸惑っています。国の就学支援金制度があるとはいえ、授業料以外の制服代や修学旅行費、部活動の遠征費などが私立は非常に高額だと聞き、本当に払いきれるのか夜も眠れません。
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