中学受験塾の季節講習やテスト代の追加出費がかさみ、今後の家計が心配です
娘が中学受験塾に通い始めましたが、毎月の月謝に加えて、春季・夏季講習、毎月のテスト代、副教材費などの追加請求が想像以上に多く、家計が圧迫されています。まだ小4なのにこの状態では、小5、小6と学年が上がるにつれて費用がどれだけ膨らむのか恐怖を感じています。夫とも教育費のことでギスギスしてしまい、娘の前で暗い顔をしてしまいます。
娘が中学受験塾に通い始めましたが、毎月の月謝に加えて、春季・夏季講習、毎月のテスト代、副教材費などの追加請求が想像以上に多く、家計が圧迫されています。まだ小4なのにこの状態では、小5、小6と学年が上がるにつれて費用がどれだけ膨らむのか恐怖を感じています。夫とも教育費のことでギスギスしてしまい、娘の前で暗い顔をしてしまいます。
まずは、毎月のように発生する追加の出費、本当にやりくりが大変ですよね。受験費用は「見えにくいコスト」が多く、先行きが見えないと不安になるのは当然です。ご夫婦で衝突してしまうのも、それだけ真剣に家計を守ろうとしている証拠ですよ。まずは一度、塾側に「今後6年生の終わりまでに発生するすべての総額の見積もり」を請求してみてください。総額を可視化することで、漠然とした不安を「具体的な資金計画」に変えることができます。その上で、不要な単発のオプション講座やテストは「今は受けない」と家庭で取捨選択する基準を決めましょう。また、奨学金や特待生制度の有無を調べたり、受験校の学費についても早めにリストアップしておくことをお勧めします。お金の不安を整理して、お子様を笑顔で送り出せる環境を整えていきましょうね。
無料・匿名・1分で相談できます。まず教育特化AI「塾長AI」が数分で回答し、続けて地域の塾長が回答します。保護者はずっと無料。
無料で相談する中学3年の娘は公立高校を第一志望にしています。現在、通っている集団指導の学習塾から、夏期講習に加えて、オプションの『志望校対策ゼミ』や『強化合宿』『特別模試』の案内が次々と届き、総額で十数万円の請求になりそうです。全て受けるのが当然という塾の雰囲気に、断りづらく、家計が破綻しそうです。
中学受験に向けて通塾中ですが、5年生の後半になってから「志望校別算数」や「記述対策」など、月謝以外のオプション講座の案内が次々と届き、毎月の支払いが予算を大幅に超過しています。塾からは「みんな受けている」と言われますが、本当に全て必要なのか疑問です。削ることで息子が不利になるのではと心配で、削る決断ができません。
中3の息子が、部活動の設備やカリキュラムが充実している私立高校を第一志望にしたいと言い出しました。我が家の経済状況からは公立高校一択と考えていたため、突然の要望に戸惑っています。国の就学支援金制度があるとはいえ、授業料以外の制服代や修学旅行費、部活動の遠征費などが私立は非常に高額だと聞き、本当に払いきれるのか夜も眠れません。
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