秋以降の合不合判定テストで急降下。親子でパニックになり衝突ばかり増えてしまいます
夏休みは死ぬ気で頑張ったのに、9月以降の模試で偏差値が5も下がってしまいました。本人は机に向かっているものの、ため息ばかりで集中できていません。私も焦りから「こんなんじゃどこも受からない」とキつい言葉を投げかけてしまい、毎晩のように険悪な空気になります。あと数ヶ月しかないのに、どう立て直せば良いでしょうか。
夏休みは死ぬ気で頑張ったのに、9月以降の模試で偏差値が5も下がってしまいました。本人は机に向かっているものの、ため息ばかりで集中できていません。私も焦りから「こんなんじゃどこも受からない」とキつい言葉を投げかけてしまい、毎晩のように険悪な空気になります。あと数ヶ月しかないのに、どう立て直せば良いでしょうか。
秋の模試での成績急降下、本当に焦ってしまいますよね。夏にあれだけ頑張ったからこそ、結果に繋がらない悔しさは親子共々に計り知れないものです。 まずは親御さんの焦りの波を本人にぶつけないためにも、以下の3つを試してみてください。 1つ目は、偏差値の数値ではなく「間違えた問題の分析」に集中すること。実は秋は周囲も伸びるため偏差値が下がっても学力はついていることが多いです。 2つ目は、1日30分でも「受験の話を一切しないリラックスタイム」を作ること。温かい飲み物を出して、たわいもない話をしてください。 3つ目は、お母様自身が深呼吸し「この努力は無駄にならない」と信じる姿勢を見せることです。 不安なのはお子様が一番です。お母様が最後の安全基地になってあげることで、お子様は再び前を向くエネルギーを取り戻せますよ。応援しています。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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