指定校推薦を諦めて一般受験に決めたものの、周囲が進路決定していく中で焦り、やる気が出ないようです
娘は夏まで指定校推薦を考えていましたが、行きたい学部が対象になく、悩んだ末に一般受験での挑戦を決めました。しかし、秋以降、推薦で早々と進路が決まったクラスメイトが増え、教室の浮ついた雰囲気に流されてしまっています。「周りは遊んでいるのに、なぜ私だけ…」と愚痴が増え、机に向かってもスマホを見てばかりで勉強が手につきません。どう励ませば良いでしょうか。
娘は夏まで指定校推薦を考えていましたが、行きたい学部が対象になく、悩んだ末に一般受験での挑戦を決めました。しかし、秋以降、推薦で早々と進路が決まったクラスメイトが増え、教室の浮ついた雰囲気に流されてしまっています。「周りは遊んでいるのに、なぜ私だけ…」と愚痴が増え、机に向かってもスマホを見てばかりで勉強が手につきません。どう励ませば良いでしょうか。
周りが進路を決めていく中での一般受験、本当に孤独で過酷な戦いですね。お嬢様が「自分のやりたいこと」を妥協せずに一般受験を選んだこと自体、非常に立派な決断です。まずはその志の高さに敬意を表します。 この苦しい時期を乗り越えるために、家庭で2つの工夫をしてみましょう。 1つ目は、「勉強の場所を変えてみる」ことです。学校の自習室や地域の図書館など、自分と同じように一般受験に向けて必死に勉強している仲間がいる環境に身を置くことで、自然とモチベーションが刺激されます。 2つ目は、「短期的な目標の設定」です。受験本番という遠いゴールではなく、「今週は英単語を200個覚える」など、手の届く小さな目標を一緒に確認し、達成できたら温かく褒めてあげてください。 受験は「自分の未来を自分で勝ち取る」ための素晴らしい挑戦です。お母様はお嬢様の最大の理解者として、「あなたの選択は間違っていないよ」と、その背中をそっと押し続けてあげてくださいね。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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