小学校受験の準備で叱りすぎてしまい、娘の爪噛みやチックが始まって後悔
秋の私立小受験に向けて塾に通っていますが、ペーパー問題の凡ミスや、面接の練習でモジモジする娘に、つい「なんでできないの!」と声を荒げてしまいます。最近、娘が激しく爪を噛むようになり、瞬きを繰り返すチックのような症状も出始めました。私の焦りが娘を追い詰めていると猛省していますが、受験を辞めるべきでしょうか。
秋の私立小受験に向けて塾に通っていますが、ペーパー問題の凡ミスや、面接の練習でモジモジする娘に、つい「なんでできないの!」と声を荒げてしまいます。最近、娘が激しく爪を噛むようになり、瞬きを繰り返すチックのような症状も出始めました。私の焦りが娘を追い詰めていると猛省していますが、受験を辞めるべきでしょうか。
お母様、ご自身を責めて本当に本当にお辛い状況ですね。受験というプレッシャーの中で、我が子を想うがゆえに感情が高ぶってしまうのは、お母様がそれだけ真剣に向き合っていらっしゃる証拠です。決してお母様だけのせいではありません。しかし、お子様の体からのサインは最優先で受け止めてあげる必要があります。まずは受験の合否よりも、お子様の心の安全を最優先にするため、以下の3点を行ってみてください。1つ目は『1週間、受験の勉強を完全に休む』ことです。塾もペーパーもお休みし、ただ公園で遊んだり、抱きしめたりする時間を最優先にしてください。2つ目は『「できなくても大好きだよ」と言葉とスキンシップで伝える』ことです。3つ目は『お母様自身の相談相手を見つける』ことです。旦那様や信頼できる友人に弱音を吐き、孤独にならないようにしてください。お受験はゴールではなく、幸せな人生の通過点にすぎません。お子様の笑顔が戻ることを第一に進んでいきましょう。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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