首都圏模試で第一志望の偏差値に届かず、志望校を下げるべきか迷っています
2月から中学受験を控えた息子のことで相談です。夏期講習も頑張り、秋の模試で偏差値が上がるのを期待していましたが、第一志望校には10近く届きませんでした。過去問を解いても合格最低点に遠く及びません。本人は「絶対にこの学校に行きたい」と言い張りますが、親としては全落ちが怖く、安全校にシフトすべきか毎日胃が痛む思いです。
2月から中学受験を控えた息子のことで相談です。夏期講習も頑張り、秋の模試で偏差値が上がるのを期待していましたが、第一志望校には10近く届きませんでした。過去問を解いても合格最低点に遠く及びません。本人は「絶対にこの学校に行きたい」と言い張りますが、親としては全落ちが怖く、安全校にシフトすべきか毎日胃が痛む思いです。
志望校への思いが強いお子さんだからこそ、諦めたくない気持ちと、親御さんの「全落ちを避けたい」という切実な不安の間で揺れますよね。ここまで頑張ってきたからこそ、お母様が胃を痛められるのも当然です。今家庭でできることとして、まずは過去問の「合格最低点」ではなく「取れそうな問題の取りこぼし」に注目してください。基礎的な一行問題や大問の前半など、あと15点上乗せできる部分を一緒に探しましょう。次に、第一志望は変えずに、午後受験や日程の異なる併願校で「確実に合格が取れるお守り校」を2校以上確保することです。これにより親御さんの精神的安定が保てます。最後に、本人の「行きたい」という熱意は直前期の伸びしろになります。志望校を下げる相談をするのではなく、併願作戦を綿密に立てることで、第一志望に挑戦させてあげてください。応援しています。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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