予備校に通う浪人生の息子。秋の模試結果が悪く、部屋に引きこもりがちで親としてどう接すれば良いか
一浪して大学合格を目指す息子の母です。春から予備校に通い、毎日黙々と勉強していたのですが、11月の模試の結果が振るわず、そこから目に見えて元気がなくなってしまいました。最近は予備校を休む日もあり、部屋に引きこもってため息ばかりついています。食事もあまり喉を通らない様子で、このまま受験本番を迎えられるのか、精神的な崩壊が心配でたまりません。
一浪して大学合格を目指す息子の母です。春から予備校に通い、毎日黙々と勉強していたのですが、11月の模試の結果が振るわず、そこから目に見えて元気がなくなってしまいました。最近は予備校を休む日もあり、部屋に引きこもってため息ばかりついています。食事もあまり喉を通らない様子で、このまま受験本番を迎えられるのか、精神的な崩壊が心配でたまりません。
予備校に毎日通い、これまで一生懸命に頑張ってこられた息子さんだからこそ、思うような結果が出なかった時の絶望感は想像を絶するものがありますね。見守るお母様も、胸が締め付けられる思いでしょう。 受験生のメンタルが不安定なこの時期、家庭でできる最大のサポートを提案します。 1つ目は、「模試の結果に対する評価を一切しないこと」です。「この結果から何を補強すればいいか分かって良かったね」と、単なる『現状の健康診断』として冷静に扱い、感情的に責めたり過剰に心配したりしない背中を見せましょう。 2つ目は、「五感に働きかける体て体調管理」です。温かいスープや好物を用意し、部屋の換気をして、物理的に心地よい空間を作ってあげてください。何も語らずとも、それだけで「あなたの味方だよ」というメッセージが伝わります。 浪人生活は孤独ですが、この試練を乗り越える力は息子さんの中に必ずあります。親御さんは「どんな結果になっても、あなたの価値は変わらない」という絶対的な安心感を与え続けてあげてください。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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