3月生まれの娘の小学校受験。幼児教室で周囲の4月生まれの子たちと比べてしまい、焦りを感じます
来秋の小学校受験を目指し、幼児教室に通っています。娘は3月生まれなのですが、教室では4月・5月生まれのお友達がテキパキと指示行動をこなし、ペーパーも早く解く姿ばかりが目につきます。娘はまだ幼さが目立ち、お話を聞く態度や手先の器用さで大きく遅れをとっているように見え、授業のたびに私が焦り、家で娘を感情的に叱ってしまいます。このままでは娘を壊してしまうと悩んでいます。
来秋の小学校受験を目指し、幼児教室に通っています。娘は3月生まれなのですが、教室では4月・5月生まれのお友達がテキパキと指示行動をこなし、ペーパーも早く解く姿ばかりが目につきます。娘はまだ幼さが目立ち、お話を聞く態度や手先の器用さで大きく遅れをとっているように見え、授業のたびに私が焦り、家で娘を感情的に叱ってしまいます。このままでは娘を壊してしまうと悩んでいます。
3月生まれのお子様を抱え、周りの発達の早いお友達と比べて焦ってしまうお気持ち、本当に本当によく分かります。特にお受験の現場では、数ヶ月の月齢差が非常に大きく見えてしまいますよね。 ですが、焦る必要は全くありません。以下の2点を心に留めてみてください。 1つ目は、「過去の娘さん自身との比較」です。1ヶ月前、3ヶ月前と比べて、できるようになったこと(挨拶ができた、靴を揃えられたなど)に目を向け、具体的に褒めてあげましょう。お母様が「できたこと」にフォーカスすることで、お嬢様自身の自己肯定感が育ちます。 2つ目は、小学校側も「早生まれの月齢考慮」をしっかりと行っているという点です。完璧な完成度ではなく、年齢相応の「素直さ」や「意欲」が見られています。 お母様の焦りはお嬢様に伝わってしまいます。「この子のペースで大丈夫」と心の中で呪文を唱え、家庭学習はゲーム感覚で楽しく、お嬢様の笑顔を引き出す時間を大切にしてくださいね。
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無料で相談する小6の息子の中学受験についてです。10月から第一志望校の過去問を解き始めましたが、合格最低点に50点以上届きません。解説を読んでも理解できない問題が多く、息子は机に向かうものの溜め息ばかり。私も焦りから「なぜこんな問題も解けないの?」と問い詰めてしまい、自己嫌悪の日々です。もう志望校を下げるべきでしょうか。
娘は運動部に所属しており、引退は高3の6月です。本人は指定校推薦や総合型選抜を考えていますが、評定平均が「3.9」と微妙なラインです。もし一般受験に切り替えるなら、今から猛勉強を始めないと間に合わないと学校の面談で言われました。部活を続けながら、どちらのルートに比重を置くべきでしょうか。
都立高校の推薦入試を受ける予定ですが、提出する「自己PRカード」の作成が進まず親子で衝突してばかりです。息子は部活動で目立った実績がなく、委員会もやっていないため「書くことが何もない」と投げ出しています。作文の練習をさせても原稿用紙の半分も埋まりません。親が文面を考えてしまっても良いのでしょうか。アドバイスをお願いします。
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