1月に入り、志望校の過去問演習を本格的に進めていますが、合格最低点にあと20点ほど届きません。本番が迫る焦りからか、息子は最近「どうせ受からない」「もう勉強したくない」と自暴自棄になり、机に向かってもペンが動いていません。親として励ますべきか、志望校を下げるべきか、受験直前のこの時期にどう関わればよいのか、途方に暮れています。
新小4からの通塾に向けて大手塾の入塾テストを受けましたが、算数が時間内に半分も解けず、一番下のクラスでの合格でした。本人は「難しすぎた」と涙目でショックを受けています。このまま無理についていかせようとすると勉強嫌いになるのではと不安です。別の面倒見の良い中堅塾にするか、このまま大手で頑張るべきでしょうか。
中学3年の息子は都立上位高を第一志望にしていますが、模試の判定は常にE判定です。それにもかかわらず、家ではスマホばかりいじっていて、危機感が全く感じられません。塾の面談では『今のままでは厳しい、志望校を下げることも検討を』と言われましたが、本人は『最後に伸びるから大丈夫』と楽観的です。親として、どう現実を突きつけ、寄り添えばよいでしょうか。
娘は指定校推薦での大学進学を希望しており、現在の評定平均は4.2です。しかし、高3の1学期中間・期末テストの結果が全体の評価を左右するため、本人は非常にプレッシャーを感じています。一般受験の勉強と違い、学校の授業内容を確実に得点に結びつけるための、高3ならではの定期テスト対策のコツや、親としてのメンタル面のサポートについてアドバイスがほしいです。
娘の将来を考え、年少から小学校受験向けの幼児教室に通わせています。しかし、年長になってから志望校対策や季節講習、模試の追加費用が毎月10万円を超え、貯金を取り崩す生活になってしまいました。周りのママ友たちの経済力と比べてしまい精神的にも辛いです。もし不合格だった場合の損失を考えると、今からでも諦めるべきでしょうか。
年長の娘の小学校受験を検討し始めましたが、近所の幼児教室の月謝や、夏期講習・模擬テストの費用を調べて愕然としています。我が家は一般的なサラリーマン家庭で、とても青天井の課金には耐えられません。お教室に通い詰めなければ合格は難しいのでしょうか。お金をかけずに合格を目指す方法があれば知りたいです。
中学に入ってから息子の数学の成績が下がり続け、現在通っている集団塾の先生から「個別指導に変更した方が手厚く見られる」と提案されました。しかし提示された見積もりは、今の月謝のほぼ倍額。主人の給料も上がらない中、この金額を払い続けるのは不可能です。でも、ここでケチって息子の高校受験に響くのではないかと不安で潰れそうです。