スマホの利用時間が1日6時間を超え、注意すると部屋の壁を叩いて暴れます
中3の娘は、スマホでSNSや動画を見るのが止められず、スクリーンタイムを見ると平気で6時間を超えています。受験生なのに勉強する気配がなく、スマホを取り上げようとしたり制限をかけようとしたりすると、「うざい、死ね」と暴言を吐き、壁を叩いて怒り狂います。怖くてこれ以上強く言えなくなってしまい、途方に暮れています。
中3の娘は、スマホでSNSや動画を見るのが止められず、スクリーンタイムを見ると平気で6時間を超えています。受験生なのに勉強する気配がなく、スマホを取り上げようとしたり制限をかけようとしたりすると、「うざい、死ね」と暴言を吐き、壁を叩いて怒り狂います。怖くてこれ以上強く言えなくなってしまい、途方に暮れています。
受験のプレッシャーや周囲との比較など、中3のお子さんは心の中に言葉にできない強い不安を抱えているのでしょう。スマホはその不安を麻痺させるための「逃げ場所」になっている可能性があります。 壁を叩くほどの強い反発がある場合、真っ向からスマホを取り上げるのは逆効果です。まずは、感情が落ち着いている時間帯に「お母さんも言い過ぎてごめんね。でも、あなたの体が心配なんだ」と、主語を「私」にして心配な気持ちだけを伝えてみてください。その上で、リビングでの充電ルールなど、小さな約束を1つだけ、本人の合意のもとで決めてみましょう。 専門のスクールカウンセラーなど、第三者に間に入ってもらい、お子さんの心の叫びを聴いてもらうことも検討してください。お母様一人で抱え込まず、外部の力も借りながら、一歩ずつ対話の糸口を探っていきましょう。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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