部活を引退してから無気力になり、昼夜逆転気味で休日も部屋に閉じこもっています
秋に強豪の吹奏楽部を引退したのですが、燃え尽き症候群のようになってしまいました。平日はなんとか学校に行っていますが、休日は昼過ぎまで起きてこず、夜遅くまでスマホを見て部屋に引きこもっています。受験生になる自覚を持ってほしいのですが、何を言っても「だるい」「放っておいて」と拒絶されます。このまま無気力な状態が続くのではないかと心配です。
秋に強豪の吹奏楽部を引退したのですが、燃え尽き症候群のようになってしまいました。平日はなんとか学校に行っていますが、休日は昼過ぎまで起きてこず、夜遅くまでスマホを見て部屋に引きこもっています。受験生になる自覚を持ってほしいのですが、何を言っても「だるい」「放っておいて」と拒絶されます。このまま無気力な状態が続くのではないかと心配です。
これまで部活動に全力で打ち込んできたからこそ、その反動で心に大きな穴が空いてしまったのですね。それだけ一生懸命頑張った素晴らしい娘さんです。今は心のエネルギーを回復させている時期だと捉えましょう。 親御さんができることとして、1つ目は「部活での頑張りを改めて認めて労う」ことです。「あんなに頑張ったんだから、今は疲れて当然だよね」と言葉で伝え、彼女の今の状態を肯定してあげてください。2つ目は、無理に勉強を促すのではなく、生活リズムの最低限のライン(例:朝食は一緒に食べるなど)だけを守らせ、他はそっと見守ることです。3つ目に、進路のことは本人が話しやすい雰囲気のときに「どういう分野に興味がある?」と、軽い雑談から始めてみましょう。 心にエネルギーが戻ってくれば、部活で培った驚異的な集中力を発揮して、自ら動き出す日が必ず来ます。今は焦らず、美味しいご飯を作って見守ってあげてくださいね。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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