中学受験を控えた息子の夜更かしと、それに伴う朝の体調不良が心配です
塾の宿題が多すぎて、気づけば毎日23時半過ぎまで机に向かっています。本人はやる気があるのですが、翌朝は頭痛やだるさを訴え、朝食も満足に食べられません。受験本番は午前中から始まるのに、このまま夜型の生活を続けていて大丈夫なのか、健康面が非常に心配で焦っています。
塾の宿題が多すぎて、気づけば毎日23時半過ぎまで机に向かっています。本人はやる気があるのですが、翌朝は頭痛やだるさを訴え、朝食も満足に食べられません。受験本番は午前中から始まるのに、このまま夜型の生活を続けていて大丈夫なのか、健康面が非常に心配で焦っています。
受験に向けて、夜遅くまで一生懸命に机に向かう息子さんの姿、健気で応援したい反面、お体が本当に心配ですね。受験本番で実力を出し切るためには、何より「朝型の脳」を作ることが最優先です。具体策として、まずは「22時半には必ず布団に入る」という就寝時間を固定しましょう。終わらなかった宿宿題は、思い切って翌朝30分早く起きてやらせる「朝シフト」へ移行します。また、朝食には脳のエネルギーになるバナナやスープなど、喉を通りやすいものを用意し、少しずつ朝の食欲を戻していきましょう。親御さんから「体調が一番大事だからね」と声をかけ、睡眠を削る勉強は逆効果であると優しく伝えてあげてくださいね。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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