塾の宿題が多すぎて睡眠不足に。朝起きられず体調を崩しがちで限界です
中学受験を控える娘ですが、塾の宿題が終わらず毎日の就寝が深夜1時を過ぎています。朝は何度起こしても起きられず、体調不良で学校を休む日も増えてきました。「休みたいけれどライバルに遅れるのが怖い」と泣きながら机に向かう姿を見て、受験を続けさせるべきか、親としてどう判断すればいいのか苦しんでいます。
中学受験を控える娘ですが、塾の宿題が終わらず毎日の就寝が深夜1時を過ぎています。朝は何度起こしても起きられず、体調不良で学校を休む日も増えてきました。「休みたいけれどライバルに遅れるのが怖い」と泣きながら机に向かう姿を見て、受験を続けさせるべきか、親としてどう判断すればいいのか苦しんでいます。
涙を流しながらも机に向かう娘さんの頑張りに胸が締め付けられますね。同時に、健康を害してまで続けるべきか悩まれるお母様の苦しさも、痛いほど伝わってきます。受験において、最も優先すべきは「お子様の心身の健康」です。まず具体策として、塾の先生に現状の睡眠不足と体調不良を正直に伝え、宿題の量を減らしてもらう交渉をしましょう。「この単元は今はやらない」など、優先順位をつけてもらうのです。2つ目は、就寝時間を「何があっても23時」などと厳格に決め、終わっていなくても本を閉じさせるルールを作ること。睡眠不足では脳のパフォーマンスも落ち、学習効率が下がります。3つ目は「あなたが元気に笑顔でいてくれることが一番大切だよ」と言葉で伝え、受験の合否だけで娘さんの価値が決まるわけではないと安心させてあげることです。少しペースを落とす勇気を持つことで、結果的に良い体調で受験を乗り切ることができます。まずはゆっくり眠らせてあげてくださいね。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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