朝になると「お腹が痛い」と泣き、登校しぶりが続いていて心配です
2年生になってから、月曜の朝を中心に「お腹が痛い」「学校に行きたくない」と泣き出すようになりました。病院では異常なしと言われ、いじめ等のトラブルもなさそうです。私が仕事を遅らせて校門まで付き添う日もあり、妻ともども精神的に限界を感じています。どのように声をかけ、寄り添うべきでしょうか。
2年生になってから、月曜の朝を中心に「お腹が痛い」「学校に行きたくない」と泣き出すようになりました。病院では異常なしと言われ、いじめ等のトラブルもなさそうです。私が仕事を遅らせて校門まで付き添う日もあり、妻ともども精神的に限界を感じています。どのように声をかけ、寄り添うべきでしょうか。
娘さんが朝から泣いてしまう姿を見るのは、本当に胸が痛みますね。お仕事の調整もしながら、ご夫婦でよく寄り添っていらっしゃいます。原因がはっきりしない登校しぶりは、本人も理由を言語化できず、言葉にできない不安が「腹痛」として表れていることが多いです。家庭でのアプローチとして、まずは「お腹痛いんだね、辛いね」と、その痛みを否定せず丸ごと受け止めてあげてください。次に、朝の登校を「校門まで」ではなく「玄関を出るまで」「通学路の曲がり角まで」とスモールステップに分け、少しでも進めたら大袈裟に褒めてあげましょう。また、休日は学校の話を一切せず、家族でリラックスして過ごす『心のエネルギー充電』の時間を最優先にしてください。少し遠回りに見えても、家庭が安心できる避難所であれば、子供は自然と外に向かう力を取り戻します。焦らず、娘さんのペースを信じて見守りましょう。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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