朝になると「お腹が痛い」とぐずり、登校を渋る娘への対応に悩んでいます
小学2年生の娘が、ここ1ヶ月ほど、朝になると「お腹が痛い」「学校に行きたくない」と泣いてぐずるようになりました。熱はなく、休ませると午後には元気に遊んでいます。学校でのいじめなどはなさそうですが、担任の先生に相談しても様子見と言われ、毎朝どのように声をかけて送り出せば良いのか途方に暮れています。
小学2年生の娘が、ここ1ヶ月ほど、朝になると「お腹が痛い」「学校に行きたくない」と泣いてぐずるようになりました。熱はなく、休ませると午後には元気に遊んでいます。学校でのいじめなどはなさそうですが、担任の先生に相談しても様子見と言われ、毎朝どのように声をかけて送り出せば良いのか途方に暮れています。
毎朝、泣くお子様を前にして、送り出すべきか休ませるべきか葛藤されるのは本当に心身ともに消耗しますよね。お母様もよく耐えていらっしゃいます。午後には元気になることから、心因性の身体症状(朝の不安感など)の可能性が高いと考えられます。家庭でのアプローチとして、まずは「お腹痛いんだね、つらいね」と、仮病と疑わずにその痛みに共感してあげてください。その上で、登校のハードルを徹底的に下げてみましょう。「校門までお母さんと一緒に行こう」「1時間目だけ受けて帰ってきてもいいよ」と提案し、スモールステップで登校を促します。また、連絡帳などを通じて担任の先生に「朝の不安が強いので、教室に入ったときに少し気にかけてほしい」と具体的なサポートを依頼するのも手です。焦らずに「あなたの味方だよ」という安心感を家庭でたっぷり与えてあげてくださいね。少しずつ落ち着いていくはずです。
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無料で相談する小学校の頃は今日あったことを楽しそうに話してくれた娘ですが、中学に入学してから部屋に閉じこもることが増え、話しかけても「別に」「普通」としか言いません。学校で何かトラブルがあったのか、ただの反抗期なのか分からず、親としてどう関わればいいのか戸惑っています。
小学5年生の息子の部屋が、プリント、教科書、お菓子のゴミなどで足の踏み場もないほど散らかっています。何度「片付けなさい」と叱っても、「後でやる」と言うだけで一向に動きません。失くし物も多く、学校への提出物が見つからずに遅れることもしょっちゅうです。このままでは中学生になってからさらに困るのではないかと、だらしなさにイライラが募る毎日です。
高校に入学してから、娘がスマホを手放せなくなりました。夜中もLINEの通知音が鳴るたびに返信しており、寝不足の様子です。「友達の既読スルーが怖い」「グループの会話から外されるのが不安」と漏らしており、かなり精神的にすり減っているように見えます。親としてどのように介入し、スマホと距離を置かせればよいでしょうか。
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