入学後から続く朝の「行きたくない」攻撃とお腹の痛みに毎日ヘトヘトです
GW明けから本格的に、朝になると「お腹が痛い」「学校行きたくない」と泣き喚くようになりました。校門まで付き添えばなんとか入るのですが、仕事を持つ身として毎朝のこのやり取りが精神的に限界です。担任の先生は「学校では元気に過ごしていますよ」と言いますが、家での姿とのギャップにどう対応すべきか分かりません。
GW明けから本格的に、朝になると「お腹が痛い」「学校行きたくない」と泣き喚くようになりました。校門まで付き添えばなんとか入るのですが、仕事を持つ身として毎朝のこのやり取りが精神的に限界です。担任の先生は「学校では元気に過ごしていますよ」と言いますが、家での姿とのギャップにどう対応すべきか分かりません。
毎朝の送り出し、本当にお疲れ様です。お仕事を抱えながらの葛藤、どれほど身を削られる思いでしょうか。「学校では元気」とのこと、お子様は教室で一所懸命に気を張り、頑張っている証拠ですね。家庭ではその分の疲れが一気に噴き出している状態です。まずは家を「100%安全で、甘えられる場所」にしましょう。具体的には、①朝の準備を一部手伝ってあげるなど、意識的に甘えさせて安心感を与えること。②「お腹痛いんだね」と痛みを否定せず受け止めること。③土日は学校の話題を一切出さず、好きなことだけで満たすこと、を試してみてください。今はまだ、幼稚園や保育園とのギャップを埋めている最中です。お母様も一人で抱え込まず、時には遅刻して登校しても大丈夫、という大らかな気持ちで、一歩ずつ進んでいきましょうね。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。