不登校になり部屋に引きこもる息子。会話を拒絶され、支援の手が届かず悩んでいます
中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。
中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。
我が子が部屋に閉じこもり、支援の手さえ拒絶されてしまう状況は、暗闇の中で出口を探すような深い孤独を感じてしまいますよね。まずは相談してくださり、本当にありがとうございます。 今、息子さんはひどく人間不信になり、自分を守るために防衛本能で心を閉ざしています。無理に本人を引っ張り出すのではなく、まずは「親御さんだけ」が専門機関に相談し、カウンセリングを受けることから始めましょう。親が不安から解放され、笑顔や心の余裕を取り戻すことが、間接的にお子さんへの何よりの支援になります。 家庭内では会話を強要せず、「ご飯できたよ」「おやすみ」など、返事を求めない短い声かけを温かく続けてください。「あなたの存在をいつも気にかけているよ」という無言のメッセージが届くのを待つことです。 決して一人で抱え込まず、まずはご自身がプロの支えを頼り、家庭を少しずつ温かい場所に変えていきましょう。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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小学4年生の娘は、1学期にグループ内のちょっとした口喧嘩が原因で学校を休みがちになり、2学期からは週に2、3日、午後から保健室登校をしています。本人は「みんなと授業を受けたいけれど、教室に入るのが怖い、みんなに見られるのが嫌だ」と言います。保健室登校から、どのようにすれば本人の負担なく教室復帰へのステップを踏み出せるでしょうか。