中学受験の勉強についていけず、受験を断念すべきか本人の意志がわからず悩んでいます。
4年生から中学受験塾に通っていますが、5年生になってからカリキュラムが急に難しくなり、宿題が終わらず夜遅くまで泣きながら机に向かう日が増えました。テストの偏差値も下がる一方で、本人は『受験はやめたくない』と言いますが、明らかに疲弊しています。このまま無理をさせて心身を壊さないか心配で、撤退すべきか毎日葛藤しています。
4年生から中学受験塾に通っていますが、5年生になってからカリキュラムが急に難しくなり、宿題が終わらず夜遅くまで泣きながら机に向かう日が増えました。テストの偏差値も下がる一方で、本人は『受験はやめたくない』と言いますが、明らかに疲弊しています。このまま無理をさせて心身を壊さないか心配で、撤退すべきか毎日葛藤しています。
毎日遅くまでがんばる娘さんをそばで見守るお母様も、本当に胸が痛む日々ですね。まずはお子様が『やめたくない』と言えていること、その強い気持ちをしっかり認めてあげましょう。家庭での具体策として、まずは『学習量の見直し』をおすすめします。塾の宿題をすべて完璧にこなそうとせず、基礎問題だけに絞るなど、先生に相談して減らしてもらいましょう。次に、週に半日でも『勉強を一切しない時間』を意図的に作り、リフレッシュさせてください。最後に、今の塾のスタイルが娘さんに合っているかも含め、個別指導や家庭教師への切り替えなど『環境の選択肢を広げる』ことも視野に入れてみてください。焦らなくて大丈夫です。まだ5年生ですから、まずは心身の健康を第一に、学習の「質」を整えることから始めてみましょう。応援しています。
無料・匿名・1分で相談できます。まず教育特化AI「塾長AI」が数分で回答し、続けて地域の塾長が回答します。保護者はずっと無料。
無料で相談する娘は第一志望としてきたA高校の合格判定もA判定が出ており、実力は十分です。しかし、秋の文化祭を見学してから「真面目すぎる雰囲気が自分に合わない」と言い出し、偏差値を10近く下げた自由な校風のB高校に行きたいと言い始めました。親としては、もっと上を目指せる実力があるのにもったいないと、毎日のように言い争いになってしまいます。
第一志望の公立高校の合格判定がDから上がらず、学校の三者面談で「この内申と偏差値では厳しい。私立への変更も視野に」と言われました。親としては確実に合格できる併願私立や、ランクを下げた公立を勧めたいのですが、息子は「絶対にその高校に行く、下げたら受験しない」と部屋にこもってしまいます。受験まであと3ヶ月しかなく、焦りばかりが募り、家の中がピリピリしています。
登録不要・無料。丁寧な回答は体験・入塾につながります。
予備校には行かず、自宅浪人(宅浪)を選んだ息子ですが、夏を過ぎた頃からスマホを見る時間が増え、昼夜逆転生活になってしまいました。模試の成績も落ちており、声をかけると「わかっている」と部屋にこもります。このまま受験を続けさせて良いのか、専門学校や就職など別の道を提案すべきか、親としての限界を感じています。