友人関係のトラブルから保健室登校に。教室に戻りたいけれど足がすくむ娘
仲の良かったグループから突然のけ者にされたことをきっかけに、5年生の秋から教室に入れなくなりました。現在は別室や保健室に登校していますが、「授業を受けたい、友達と話したい」という気持ちはあるようです。しかし、いざ教室の前まで行くと動悸がして足がすくんでしまいます。どのようにサポートすればよいでしょうか。
仲の良かったグループから突然のけ者にされたことをきっかけに、5年生の秋から教室に入れなくなりました。現在は別室や保健室に登校していますが、「授業を受けたい、友達と話したい」という気持ちはあるようです。しかし、いざ教室の前まで行くと動悸がして足がすくんでしまいます。どのようにサポートすればよいでしょうか。
「教室に戻りたい」という強い思いを持ちながらも、体が拒絶してしまう娘さんの姿を見るのは本当に切ないですね。お嬢さまの「変わりたい」という意欲はとても素晴らしいものです。焦らずに教室復帰を目指すため、以下の方法を提案します。①まずは担任の先生と連携し、放課後の誰もいない教室に一緒に行って、席に座ってみる練習から始めること。②授業中の教室に入るのではなく、まずは給食や終わりの会など、心理的負担の少ない時間だけ参加してみること。③本人の「行けなかった」という挫折感を和らげるため、保健室に登校できただけでも十分に素晴らしいと褒めちぎることです。少しずつ「大丈夫だった」という成功体験を積み重ねていきましょう。お嬢さまのペースで大丈夫ですよ。
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無料で相談する大学一般受験を控えた高校3年生の息子ですが、10月の模試の判定が悪かったことを境に、学校を休みがちになり、今では自室にこもって模試の成績表を破り捨てて泣いています。親として「まだ巻き返せる」と励ましても逆効果で、部屋のドア越しにしか話せません。受験はどうでもいいので、とにかく息子の心が心配です。
中3の秋から、模試の結果が出るたびに落ち込み、ついに11月から朝起きられなくなりました。昼過ぎに起きては「勉強しなきゃ」と泣きながら机に向かいますが、集中できず自己嫌悪に陥っています。志望校決定の三者面談が来週に迫っており、本人も私も精神的に限界です。どのような選択肢を提示し、受験期の息子をサポートすれば良いでしょうか。
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中1の冬から学校へ行けなくなり、現在は食事の時以外は自室に引きこもっています。学校のスクールカウンセラーや、自治体の相談窓口への同行を促しても「誰も信用できない」「ほっといてくれ」と怒鳴るばかりで、専門家につなぐことすらできません。親とも最低限の挨拶すら交わさず、部屋からゲームの音が響く日々で、私自身が精神的に崩れそうです。